「地球縦断ドライブ隊」が国産車「さくら号」で南北両アメリカ大陸3万2千余キロを走破、各国の政治、経済、文化、風俗など幅広い分野にわたって報道(昭和35年)




「潮路はるかに」

「東日本大震災」


「オリザの環」
 編集部門では、連載企画「植物人間」(昭和48年)、「スパイクタイヤ追放キャンペーン」(同58年)、「考えよう農薬、減らそう農薬キャンペーン」(平成4年)、写真企画「こころの伏流水−北の祈り」(同6年)、写真企画「イーハトーブ幻想−賢治の遺した風景」(同8年)、連載企画「オリザの環」(同9年)、「東日本大震災」(同23年)、写真企画「潮路はるかに 慶長遣欧使節出帆400年」(同26年)
 経営・業務部門では、「事務改善・OA推進運動−多段階方式の管理部門活性化戦略の展開」(平成3年)、「広告業務への電子技術導入による高能率化・省力・省人化の達成」(同8年)

 

  「もう一つのいのち−臓器移植を考える」(昭和61年)で特別賞。「腎不全に挑む」(同59年)、「生と死を見つめる−ホスピスからの報告」(同60年)、「老後の医療」(平成4年)、「平成くすり事情」(同6年)、「心への呼びかけ−精神医療と社会」(同8年)、「地域医療を考える」(同11年)、「さよならの後で−広がるグリーフケア」(同16年)、「いのちの地平−『植物状態』を超えて」(同24年)

 
  「揺らぐコメ・生きる道」(昭和63年)、「百姓元年」(平成3年)、「考えよう農薬、減らそう農薬キャンペーン」(同5年)、「耕土荒廃」(同7年)、「オリザの環」(同9年)、「豊かさの死角」(同16年)、「ニッポン開墾」(同19年)、「漁場が消える−三陸・マグロ危機」(同22年)、特別賞「東日本大震災からの農林水産業復興」(同24年)

 
  「東日本大震災で地元新聞社としての役割と責務を果たす」(平成23年)

 
 連載記事「東北ゴミ戦争」で第1回優秀賞(平成3年)

 
 震災復興キャンペーン「仙台七夕まつり『想いをひとつに』プロジェクト」「被災3県4紙合同プロジェクト」(ともに平成24年)、企業と市民が東日本大震災について考え行動する「今できることプロジェクト」(同25年)、「3.11大震災復興支援企画 みやぎ風プロジェクト」(同26年)などで本賞17回、奨励賞13回

 




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