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東証3日続伸、89円高 朝鮮情勢警戒感和らぎ、買い優勢

 13日の東京株式市場は朝鮮半島情勢への警戒感が和らぎ、投資家の買い注文が優勢になった。日経平均株価(225種)は3日続伸し、約1カ月ぶりの高値を付けた。
 終値は前日比89円20銭高の1万9865円82銭。東証株価指数(TOPIX)は9・88ポイント高の1637・33。出来高は約16億500万株だった。


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2017年09月13日水曜日


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