<ツール・ド・東北2017>安全守る裏方たち

 一般道を走行するツール・ド・東北には、万全な安全対策が欠かせない。行き交う自動車、歩行者との共存が前提となるからだ。一緒に走りながら参加者を見守る走行管理ライダー。休憩所(エイドステーション、AS)で待機する医師や看護師。規模拡大を続ける大会の安全面を主催者とともに支える運営会社。安全に対する裏方の思いを紹介する。


2017年09月10日日曜日


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