<ツール・ド・東北2017>走る人 支える人 それぞれの思い

 2013年に始まったツール・ド・東北は今年、5回目を迎えた。大会のキャッチフレーズは「応援してたら、応援されてた。」。地域や国を超えて訪れたライダーやボランティアらは、東日本大震災の被災地とのつながりを実感し、自らのパワーに変える。迎える地元の人たちは、その姿に復興への希望を再確認する。参加者らのそれぞれの思いを聞いた。


2017年09月10日日曜日


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