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セクハラ行為の教授減給

 山形大は10日、女子大学院生にセクハラ行為をしたとして、大学院の60代男性教授を、減給10分の1(3カ月)の懲戒処分としたと発表した。同大によると、教授は2014年10月〜15年4月、指導する女子大学院生に対し頭をなでたり、自身の肩をもませたりしたという。


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2016年03月11日金曜日


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