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<楽天>デスパイネの走塁について説明受ける

 東北楽天は14日、13日のロッテ戦(コボスタ宮城)で九回に二走のデスパイネ外野手が三塁手の方に足を向けるスライディングをしたプレーについて、梨田監督が友寄審判長から説明を受けた。
 球団は13日の試合後、日本野球機構に書面で連絡。同席した安部井チーム統括本部長は「(担当した)審判が映像で確認し、チームへの説明のタイミングも含めて今後に生かしたいと言われた」と話した。


2016年04月15日金曜日


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