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<熊本地震>東北整備局 インフラ復旧へ13人

 東北地方整備局は18日、熊本、大分両県を中心に被災インフラの復旧を支援するため、職員13人を九州地方整備局(福岡市)に派遣した。主に道路の被災調査に当たる予定。出発式が東北地方整備局であり、川滝弘之局長は「東日本大震災の経験を生かし、任務を遂行してほしい」と述べた。


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2016年04月19日火曜日


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