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陸自ヘリから部品落下

 陸上自衛隊第6師団(東根市)は7日までに、6日に東根市と河北町の上空で飛行訓練をしていた観測用ヘリコプターから、尾翼部分のくぎ状の部品6本が落下したと発表した。同師団によると、部品はアルミ製で直径約3ミリ、長さ約7ミリ、重さ約0.15グラム。被害は確認されていない。


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2016年07月08日金曜日


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