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毒キノコで男性が食中毒

 岩手県は4日、釜石市の50代男性が毒キノコのイボテングタケを食べ、嘔吐(おうと)やしびれ、目の異常の食中毒症状を発症したと発表した。男性は快方に向かっている。県によると、男性は3日朝、自分で採ったキノコをみそ汁や油炒めにして食べた。


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2016年10月05日水曜日


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