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栗原の山林に頭蓋骨の一部

 宮城県警若柳署は18日、宮城県栗原市鶯沢南郷の山林で、白骨化した人間の頭蓋骨の一部が見つかったと発表した。同署によると、9月23日午前、キノコ採りをしていた男性が見つけた。死後1年以上とみられる。付近を捜索したが他の骨や衣類などは見つかっておらず、若柳署は情報提供を求めている。


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2016年10月19日水曜日


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