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<鳥インフル>盛岡の野鳥から検出 13例目

 岩手県は6日、盛岡市緑が丘で昨年12月27日に回収したオオハクチョウ1羽の死骸を北海道大で確定検査をした結果、H5N6型の高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出されたと発表した。県内の野鳥から同ウイルスが検出されたのは13例目。


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2017年01月07日土曜日


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