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山林白骨遺体似顔絵を公開

公開された身元不明者の似顔絵

 宮城県塩釜署は12日、利府町青山2丁目の山林で昨年5月5日に見つかった白骨遺体の似顔絵を公開した。
 同署によると、中年から高齢の男性で身長は約160センチ。死後半年から約1年経過。黒いフード付きジャンパー、チェック柄の長袖シャツ、黒系長袖のTシャツ、灰色のスエットのズボンを着用。黒いスニーカー(28センチ)を履いていた。所持品はなかった。連絡先は塩釜署022(362)4141。


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2017年06月13日火曜日


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