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銃刀法違反の疑いで男子中学生逮捕 両手に包丁など4本

 仙台南署は16日、銃刀法違反の疑いで、仙台市太白区、中学3年の少年(15)を現行犯逮捕した。逮捕容疑は同日午後11時50分ごろ、同区内の自宅玄関前で、両手に文化包丁など刃物4本を持っていた疑い。同署によると、少年は両親から生活態度を注意され、トラブルになった。「包丁で脅してやろうと思った」と話しているという。


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2017年09月18日月曜日


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