宮城のニュース

軽飛行機パンクし滑走路1時間閉鎖 仙台空港

 13日午後4時50分ごろ、仙台空港に着陸した東邦航空(東京)の軽飛行機が滑走路を走行中、タイヤ1本がパンクして停止した。乗っていた2人にけがはなかった。この影響で、滑走路が約1時間閉鎖され、仙台発伊丹行きの全日空738便など6便が欠航した。
 東邦航空によると、軽飛行機は午後2時半ごろ、仙台空港を離陸し、上空の大気調査を実施していた。


関連ページ: 宮城 社会

2017年10月14日土曜日


先頭に戻る