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交通事故の山元町職員を戒告処分

 宮城県山元町は30日、自家用車で交通事故を起こした男性職員(50)を同日付で戒告の懲戒処分にしたと発表した。町によると、職員は1月25日、仙台市若林区の国道交差点で自転車の男性と接触し、軽いけがをさせた。職員は2014年度、道交法違反(速度超過)の疑いで摘発され、戒告の懲戒処分を受けている。


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2017年12月01日金曜日


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