みんなの今できること

  • やまじろうさん 男性 20代2018/09/26 投稿

    こんな事しています
    宮城県の沿岸市町村で行われる音楽フェスをボランティアスタッフとして渡り歩いています。そこでぼくが出会う実行委員、ボランティアの方々は、NPO団体などで普段ボランティアをされているようなプロのボランティア(?)ではありません。自らも被災経験を持ち、一年に一回でも地元を盛り上げようとがんばっている地元のオッちゃんたちです。ぼくはそんなオッちゃんたちに会えるのが楽しみで、フェスボランティアをしています。ボランティアというと、NPOの方々ばかりが注目されますが(もちろん、注目されること自体はいいことだと思います)、ぼくはそんなオッちゃんたちが東北に大勢いることを、もっと多くの人に知っていただきたくて、投稿しました。
    参加しました!→トリコローレ音楽祭、松島パークフェス、セブンビーチフェス、ガマロック、東北みやぎ復興マラソン
    これから参加したい!→気仙沼サンマフェス、うたっこぶるめ、女川復幸祭、荒浜ロック
  • 三重さん 男性 60代2018/05/28 投稿

    こんな事しています
    私は毎年ゴールデンウイークを使って東日本大震災の被災地を訪れています。そこで逢った方と写真を撮りフェイスブックで発信しています。三重県では東日本大震災の現状を知っている方が少なくなってきました。私が発信することで少しでも関心を持ってもらいたいです。引き続き発信していきます。
  • てんちょうさん 男性 50代2018/05/26 投稿

    こんな事しています
    オートバイのツーリングや交流会の企画運営を行っております。ツーリングは春から冬にかけて数回開催しています。その際のエントリー費を「東日本大震災みやぎこども育英募金」に寄附させていただいています。お金を送金する事も大きな目的のひとつですが、毎回エントリー費をいただく時に自分も含め日頃忘れてしまいがちな「震災」の事を思い出すきっかけになってくれるという事も良い部分のように思えています。これからも何らかのかたちでずっと関わってゆきたいと願っています。
  • さとしさん 男性 30代2018/02/12 投稿

    こんな事しています
    板橋区大山の音楽スタジオで働いていた頃、被災地復興応援LIVEを企画しました。私は何年か前にその職場を離れましたが(現在は造園業)、今日までその復興応援LIVEは続いており、毎回LIVEを通して集まった義援金は「毎日希望奨学金」として寄付させて頂いてるみたいです。昨日スタジオのオーナーと再会し、被災地ともっと一歩踏み込んだ交流ができないかと打ち合わせをして来たところです。
    そこで一つ提出がございます。今ダボスタジオでは復興応援LIVEの他にサークルセッションLIVEという企画も継続しております。内容はLIVEで演奏する曲目だけを決め、パート単位で老若男女問わずメンバーを募集し、お客様さんにエントリーしてもらい、LIVEまでに決まったメンバーで練習したり、一発本番でLIVEに挑んだりします。企画は何年も続いており、喜ばれるのは、バンドを組みたくても組めない人が気軽にバンドを、LIVEをできる事です。この企画を通して被災地と交流する入り口を作れないだろうか?と昨日話し合いをしました。
    本当に必要な、被災地にとってプラスになる事を考えたり、情報発信をしたりするためには直接現地の人々と交流しなければ難しいと考えています。サークルセッションLIVEが継続して成功した先には、人や人、情報の行き来するルートができ、そこから発展させて、被災地にとって本当に必要な事を共有して行けるのではないかと考えています。
    これは良い事をしたいという個人的な自己実現ではなく、被災地が潤うビジネスモデルや、東京ではなく、あくまで板橋区大山という地域と地域の交流による活性化を視野に、持続可能を念頭に入れた計画であり、一度やっておしまいというイベント企画ではありません。
    本当に僕達が次の若い世代に残して行きたいのは、人と人と、地域と地域の繋がりです。今は情報を収集し、どういったコミュニティと繋がれるかを考え、まだ公にはせず水面下で企画を進めて行こうとしている段階です。現地の方たちの声等、できれば情報共有して頂いければ嬉しいです。そしてお話だけでもさせて頂く企画を頂ければ嬉しいです。よろしくお願いします。
  • かのんさん 女性 40代2018/01/31 投稿

    その他
    昨年12月に今できることプロジェクトの野球教室に参加させて頂きました。野球部に所属していますが、発達障害もあり、他の子と一緒に参加するのは恥ずかしくつらいことでした。しかし、あこがれの則本選手、塩見選手、野球を始めるきっかけになった岩隈選手に指導を受け、大変励みになりました。学校でもいじめを受け続けており、この3選手の出会いはとてもありがたいことです。残念ながら宮城県は発達障害児への支援はひどいもので、学力も心の教育も全国最低レベルです。震災後ますますではないでしょうか。このプロジェクトによって1人でも立ち上がるきっかけができ、次につなげていけるよう願っています。
  • スミレさん 女性 50代2017/09/11 投稿

    こんな事しています
    今できる事は東北の震災の日11日に毎月震災された場所宮城産のお米を購入してます。他にも...。
    震災された東北の皆さんのほんの少しですが、忘れない為と気持ちを自身が持ちたいからです。
  • アイさん 男性 50代2017/06/24 投稿

    教えて下さい
    うるうるりんさん(女性10代以下)の投稿を読みました。私たちは、小学生と震災のことを伝えていく取り組みをして5年になります。しかし、震災のことを話しても体験していないので心に響くものは少なく、理解できないことが多いようです。
    もし、そちらの活動内容と合致する部分がありましたらお手伝い願いたいのですが。
    しかし、どのように連絡を取り合えばよいのでしょう。
    この掲示板ではできないと思いまして困っています。よろしくお願いします。
  • うるうるりんさん 女性 10代以下2017/06/15 投稿

    提案します
    とある高校で東日本大震災の復興に関わる活動をし続けています。
    今年で6年目に入ります、何か私たちに出来ることや周りの人に伝えて欲しいことなどありましたらお教えください。
    そして震災の取り組みに他校だが協力したいという学生の方も是非、お話し掛けください。
    よろしくお願いします。
  • はるさん 男性 20代2017/05/03 投稿

    教えて下さい
    被災地の医師不足、医療資源不足が未だ深刻であると伺ったことがあります。震災から6年経った現在どのような状況か、また現場の人々(患者及び医療従事者)からどのような声があがっているか教えていただければ幸いです。
  • 棒金の雁木囲いさん 男性 30代2017/04/04 投稿

    こんな事しています
    被災地産の商品を、無理のない範囲で買うことです。また、自然に無理なく被災地に関われたら、嬉しいです。
    できないことは、無理にしないほうが良いとも思っています。善意は、隠れてするのが良いと聞きますが、これだけ、善意が集まれば、問題ないですね。少しでも、世界が良い方向へ進むことをお祈りします。できることが、あれば。これが、今の簡単な気持ちです。
  • まいかさん 女性 10代以下2017/03/29 投稿

    こんな事しています
    私はシンガー活動しています。私の知り合いのシンガーさんが東日本大震災が起こった時にボランティアに行かれて、その時の想いや光景を歌にされました。その曲を風化させてはいけないと私は歌い続けています。この曲を通じて何か伝われば嬉しいです。
    https://youtu.be/z9hzy1qwwXc
  • 後藤 紅平さん 男性 30代2017/03/11 投稿

    こんな事しています
    オリジナルの応援ソングをyoutubeに投稿してみました。
    聴く人なんていないとは思うけど…
    でもこれが今僕にできること。
    https://youtu.be/br-UM48i7Ks
  • やりたいな思ってるんですが…さん 男性 10代以下2016/11/16 投稿

    提案します
    自分さえできないんですが、ボランティアや募金以外で経済的に、被災地も自分も得することを考えたら旅行に辿り着きました。家族でできそうです。
    ・被災地(へ・で・から)移動する
    ・被災地(で・のものを・で買って)食べる
    ・被災地を知る
    などですかね…。
    誰か河北見てる方『こんなのある』と感じたら教えて下さい!
  • 神戸防災テックさん 男性 70代以上2016/10/26 投稿

    提案します
    阪神大震災の経験からですが鉄パイプと樹脂製の波板の既製品を使って誰にでもできる仮設の小屋を作りました。応急の雨風対応に大いに役立ちました、最低の費用で出来、地震たいおうはものすごく頑丈です、私の体験ですご関心が在られればお教え致します。
  • あんずさん 女性 10代以下2016/10/19 投稿

    教えて下さい
    学校で、東北ボランティア委員会というものがあります。
    引き継ぎで次の代を任されたのですが、学校全体でどんな活動をしていけばよいのでしょうか。
    ちなみに、被災地訪問ボランティア、文化祭での東北物産展は現在も続けています。
    よい企画があれば教えてください!
  • 死別父子家庭さん 男性 40代2016/10/01 投稿

    困っています
    2014年4月以前に妻と死別した父子家庭には遺族年金がほとんど支払われていません。2011年の震災・津波で奥さんを亡くされた父子家庭の人はすべてこれに当てはまります。もちろん、震災・津波以外の全国で妻と死別した方すべてが対象です。男性であるが故に声も出せず、あるいは死別のために心もすさみ表に出ることもできなかったり。逆男女差別、そして法の施行前後で違いがあるのはおかしいのでは?

    死別父子家庭への遺族年金完全支給を実現する会(facebookページ)
  • だいきさん 男性 10代以下2016/9/29 投稿

    教えて下さい
    これから先、僕たちにできること、20年後.30年後、日本の未来を引っ張って行く私たちにできることはなんですか?
  • おながわらぶさん 女性 20代2016/8/1 投稿

    その他
    東京に住んでいますが、先日JRのCMを見ていたら女川の内容でした。私の大好きな「ツイッター?やってないけどつぶ焼くよ。」のポスターも出ていたので、また女川に行きたくなりました。皆さん元気でしょうか?
  • たけとみさん 男性 50代2016/5/19 投稿

    こんな事しています
    仮設居酒屋食べ飲みツアーやってます。一年に三回くらい。石巻、南三陸、気仙沼、釜石、山田、田老。山田町の初音さんがオススメです。
  • 高田さん 女性 30代2016/4/25 投稿

    提案します
    今できることプロジェクト紙面を拝見し、様々なプロジェクトを取り組んでいることを知りました。今後とも東日本大震災を忘れないためにも様々な活動をよろしくお願いいたします。
  • 日本 猫さん 女性 50代2016/4/22 投稿

    こんな事しています
    発達障害てんかん児者支援しています。
    以前はメールカウンセリングをしていました。カウンセリング資格者です。
    メンタル支援のお手伝いが出来ればと思い連絡します。
  • 今できることプロジェクト事務局2016/3/14 投稿

    答えます
    たけたけし様
    被災地も地域によって復興のスピード、課題がそれぞれ異なるのでできるだけたくさんの地域を見ていただけたら幸いです。
    女川町については女川ポスター展を実施した時から各お店が再建し住所が変わっているところが多いのでご注意ください。

    詳細のお問い合わせは
    女川町観光協会/電話0225-54-4328(平日10時~17時)
    までご連絡いただければスムーズかと思います。
  • たけたけしさん 男性 40代2016/3/12 投稿

    教えてください
    3月11日報道を見て被災地の現状を見たいと思います。どのエリアを見たら良いのでしょうか?女川町のポスターに出ている方々にはお会いしたいです。
  • PETさん 女性 10代以下2016/3/12 投稿

    提案します
    私はまだ10代なので、100円程度しか募金出来ないし、現地まで行って手伝うことも出来ません。でも、私は絵を描くのが大好きです。絵なら5年前の3.11にこんな恐ろしいことがあったこと、被害者の人達を元気付けられると思います。5年前はまだ小学生でそんなことも考えられませんでした。こんなことしか出来ないのが悔しいです。早く大人になって復興の協力に努めたいです。なので、今私に出来ることそれはポスターを描くことです。子供ですが、復興に力を入れたいと思っています。
  • たそるさん 男性 20代2016/3/12 投稿

    提案します
    復興に関するあらゆる分野(担当)の、進行計画を管理し、互いに調整し、コーディネートする役の人員を増やす。バイトで学生を大量に求人(旅行、出会い、将来に繋がるなどとうたう)し、大規模に働いてもらう傍ら、問題解決の実行「計画」という、これだけの復興の遅さに関わる最も要となる部分の現状を知って、進んでない原因はこの程度のものなのかと十分に理解してもらい、その為に被災者が未だどれだけ苦しんでいるかを十分に理解してもらい、それが若者の発信源となる事で、良い。
  • ホワイト・シェイドさん 男性 40代2016/3/11 投稿

    その他
    即物的に支援する力がないと思われても、
    心の想いは、馬鹿にはならない。
    このような、カテゴリー・お題目で御覧になられます皆様方のお心が既に尊い事に相違ありません。

    僕の場合ですと、
    般若心経の奏上に想いを乗せれます。

    他には、
    讃美歌等と様々な表現がありますが、
    提案としまして
    宮澤賢治の『雨ニモマケズ』や
    司馬遼太郎の『二十一世紀に生きる君たちへ』を読み上げる事で、
    少なくとも
    《情けは人の為ならず》
    として、
    ご本人様の為になる事から周囲へと必ず波紋が拡がってゆくはずの事と所存しております。

    ありがとうございました。
  • 熊本さん 女性 30代2016/3/7 投稿

    提案します
    被災地以外の私たちには、3月11日近くになると報道されいろいろな被災地の状況を知ることができるのですが、それ以外には被災地の報道が少なすぎます。被災地以外のメディアの皆さんもっと報道してください。
    絶対に風化させてはいけません!
  • 藤野 崇さん 男性 20代2016/3/7 投稿

    こんな事しています
    報われなかった悲しさを受け止めていく相談の 方が本当に怖くていやになった4年前の現実を 知ってほしい所をしています
  • エミさん 女性 20代2016/3/6 投稿

    こんな事しています
    岡山県で中学校教諭5年目です。
    毎年、目の前の生徒たちに震災の記憶を語っています。
    起こったことだけでなく、
    現在どのような状況なのか。
    今私たちにできることは何か。
    記録だけでなく、
    私なりの記憶と想いも伝えていけるよう、
    毎年授業をしています。

    絶対に風化させません。
  • いわてさん 女性 30代2016/3/1 投稿

    その他
    今日で3月になりました。震災からまもなく5年ですね。皆さん仮設住宅で孤独死された方が毎年増加されているのをご存知でしょうか?時間が経ちにつれ高齢化が進み増加していくのではないかと心配です。コミュニティが大切なような気がします。
  • ふぃーるどえんじにあさん 男性 40代2016/2/23 投稿

    こんな事しています
    先週、室蘭市に仕事で訪れた際に見ず知らずの方から復興への想いと義援金をを託されました。
    その想いと義援金を河北新報社へ届けさせて頂きました。
    私は仕事でいろんなところへ行くことが多く、機会があれば震災についてお話をするようにしています。
    些細なことですが、少しでも被災地と応援してくれる人の想いを繋げられるよう続けていきたいと思います。
  • 三つ葉のクロバーさん 女性 50代2016/2/22 投稿

    教えてください
    震災からまもなく5年ですが、震災時に親を亡くされた震災孤児や震災遺児は今どのように生活しているのでしょうか?
    知っている方がいれば教えてください。
  • ようはっぱさん 女性 50代2016/2/20 投稿

    こんな事しています
    2012年から毎年1回は東北に旅行してます。
    福島、岩手、宮城、福島、岩手とライブと兼ねてだったり、友達にあったり、資格試験だったりと用事をあえて東北にしてます。
    今年は宮城に行きます。
    大阪住まいの私にできるささやかな支援ですが、その地のおいしいものを食べて、地元の人と話をして、見た事聴いた事を大阪で伝えることができたらと思っています。
  • ポルタさん 女性 30代2016/2/18 投稿

    こんな事しています
    私は音楽を仕事にしています。その仲間と地元茨城で3月12日にチャリティーコンサートを行います。実際に岩手に行って見てきたメンバーと語りと音楽を使い、今でも忘れてはならない想いを伝える
    未来への一歩 と題して演奏します。
    そこ想いが被災地の方々にどうか届きます様に!
  • ゴスペルクワイヤO.V.G.さん 女性 50代2016/2/13 投稿

    こんな事しています
    福岡県久留米市で活動するゴスペルを歌うグループ。
    普段からゴスペルを通してもらっている希望、癒し、励まし、平和、愛が、これからの東北に必要なのではという思いから毎年3月にチャリティイベント「ゴスペルfor3.11」を開催。過去4回の募金総額は74万を超え、メンバーが募金を携えて直接岩手を訪問。
    5年目を迎える今年は規模を拡大してのコンサート。この収益を持参し、昨年の募金で購入したつつじ苗を3月12日には野田村のワイナリーに植樹します。
    これからも継続し、福岡から希望の歌声とエールを送り続けたい!

    http://gospel311.jimdo.com/
  • ヒトシさん 男性 10代以下2016/2/5 投稿

    教えてください
    3.11からもう五年が経とうとしている今、私を含めて世間の人々は被災地の現状をよくわかっていないのが今の状況だと思います。できればどの程度復興しているのかどれだけの人々が未だに仮設住宅にいるのかを知りたいです!
  • 大阪から思いを届けますさん 女性 40代2016/2/1 投稿

    提案します
    震災からまもなく5年です。震災後お会いした岩手・宮城・福島の方々にまた会いに行こうと計画しています。
    皆さん方にも是非被災地に行ってほしいですね。
  • Gallery・Shinさん 女性 30代2016/1/30 投稿

    こんな事しています
    震災から5年目の春を、温かな気持ちで1歩前へ踏み出せるよう、沿岸部へ蝶と桜オーナメント飾りを届けます。

    ◆蝶と桜のオーナメント飾り
    16名15組の作家の作品画像で作った、蝶2種類・桜3種類のハガキサイズの紙を1枚100円(内50円は宮城県庁子育て支援課「東日本大震災みやぎこども育英募金」への寄付となります)でご購入いただき、画像に合わせて切り抜き・貼り合わせて1つの飾りを作ります。(オーナメント内側には沿岸部への応援メッセージなどをご記入いただけます)
    完成した蝶と桜は、ギャラリーでつなぎ合わせて吊るし雛のように組み立てて、南三陸町さんさん商店街などへお届けします。
  • 今できることプロジェクト事務局2015/12/21 投稿

    答えます
    さとし様
    ご連絡ありがとうございます。
    紙面での紹介は2016年1月9日(土)朝刊を予定しております。
    同時にウェブ上の動画にてメモリアルイベント当日の様子をご紹介する予定です。ぜひご覧ください。
  • さとしさん 男性 60代2015/12/21 投稿

    教えてください
    中野小メモリアルイベントが開催されたと先日のテレビで知りました。紙面でのご紹介はあるのでしょうか?
    中野小を卒業して50数年。残念ながら来年閉校となりますが後輩たちがどんなことをしたのか是非とも知りたいです。
  • NPO法人 フェローズ・ウィルさん 女性 20代2015/12/20 投稿

    こんな事しています
    2011年から宮城県南三陸町で、漁業支援を中心に活動している団体です。
    復興に向かって頑張る漁師たちの姿を多くの人に知っていただくため、また漁師たちに応援の気持ちを届けるため、「南三陸うだづ(=歌津地区)漁師カレンダー」を作りました。
    カレンダーの収益金で、漁師の作業小屋の周りに花の苗木を植えます。

    お申込みは専用ページ
    http://fellows-will.jp/?page_id=7899
    で受付のほか、東京池袋の「宮城ふるさとプラザ」さんや、南三陸町の「さんさん商店街」でも販売しております。
  • いずみさん 女性 50代2015/12/19 投稿

    提案します
    先日ケーブルテレビを見ていたら「女川ポスター展全集」の話を聞きました。
    女川の方々が出演したり名産品などをアピールしている全集のようです。この本を購入することで女川に桜を咲かせることもできるとお聞きし何かお役に立てるのなら購入したいと思います。
    皆さんもこの本を購入して面白いポスターを見に女川に行きませんか?
  • 啓さん 女性 50代2015/12/14 投稿

    その他
    先日は気仙沼の復興ボランティアに参加させて頂きありがとうございました。
    そしてこの度は、その時のスナップ写真を郵送くださり、重ねて御礼申し上げます。
    復興の為に何が一番大切なのか……と考えた時、この震災があった事を『風化させない❗』事だと……対岸の火事ではないのだ‼と言う事だと思うのです。震災当初から寄り添い、ご尽力なさっている御社には頭が下がるばかりです。私も寄り添い続けたいと思います。また機会があれば協力させてください。御社の益々のご活躍を心よりお祈り申し上げます。
  • たかさごさん 男性 60代2015/12/5 投稿

    その他
    12月4日に開催されました中野小メモリアルイベントに行きました。本当に感動的な1日でした。自分の母校が無くなる寂しさ、そして震災を乗り越え新たな1歩を進もうとする子供たち、本当にいろいろと考えさせられるイベントでした。「今できることプロジェクト」とても良い企画です。これからも様々な企画をしてください。
  • NPO法人 フェローズ・ウィルさん 女性 20代2015/11/22 投稿

    こんな事しています
    東京で定期的に、「あの日を忘れない」「被災地の今を伝える」ことを目的としたイベントを企画しています。
    12月5日(日)に港区田町にて開催致します。詳しくは、こちらのHPをご覧ください。

    「Close to 3.11 〜あの日からの今を生きる〜」
    http://fellows-will.jp/?info=close-to-3-11-in-%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e3%83%bb%e7%94%b0%e7%94%ba%e3%81%ae%e3%81%94%e6%a1%88%e5%86%85
  • obuですさん 男性 60代2015/11/21 投稿

    その他
    今日(11・21)、気仙沼イルミネーションプロジェクトに参加させていただきました。企画された河北新報社石井様を始め多くの方々、そして参加された方々に御礼を申し上げたく投稿しました。目的がなく漠然と生活することができない私にとってあの日は忘れることは出来ませんが、いつかは、そしていつも笑顔がありますようにと願うばかりです。一度きりを生きる、そしてその生き方が人生になると語られた方の様に、健康な、そして幸せな明日がありますようにと願うばかりです。1号車におりましたので2号車の方々のことは判りませんが、みなさま幸せな御顔で帰路に疲れた様子何よりでした。素晴らしい企画、そして素晴らしい方々のサポートに乾杯(今、自宅で飲んでいます)。床上浸水のニュース報道の際にはこんな参加者もいたんだと記憶の彼方に留め置きいただければ幸いです。健康な明日には必ず幸せがあることを信じて。。。乾杯!!
  • ぐっさんさん 男性 50代2015/11/5 投稿

    その他
    仙台市内にある中野小学校が来年閉校することを聞きました。142年の歴史があったそうです。震災の影響ということで子供たちは当然ですが、親も大変な思いでしょう。最後の思い出作りを演出する今できることプロジェクトは素晴らしいですね。
  • テッシーさん 女性 10代以下2015/10/27 投稿

    こんな事しています
    九州でひまわりプロジェクトに参加しています。
    東北の団体様から種を購入して、育て種を増やしてとを訪問する活動です。
    笑顔と種を届けられるように頑張っています。
    微力ですが、少しでも力になりたいです。
  • こーたさん 男性 30代2015/10/9 投稿

    こんな事しています
    私は食べることが大好きです。なので震災で被害を受けた場所を回りながら現地の方とお会いし「食べる」ということで微力ながら応援をしています。逆にこちらが元気をもらってしまいますが(笑)
    皆さんも是非、気軽な気持ちで被災地に行きましょう!美味しいものがたくさんありますよ!
  • おおいずみさん 男性 40代2015/9/24 投稿

    こんな事しています
    東日本大震災でお店が流失した方がいる仮設施設の期限が迫ってきているとお聞きしました。その店主たちは今後近くにお店をひらく場所があるのでしょうか?ご自宅も流失したら借金は2重にならないのでしょうか?
    心配事は多いですがまずは今の仮設施設にいる皆様を微力ながら応援していきたいと思います。
  • Death Cafe Sendaiさん 男性 40代2015/9/19 投稿

    こんな事しています
    現在、世界中で立ち上がっているDeath Cafe、仙台でも、NPO法人仙台グリーフケア研究会、公益社団法人長寿社会文化協会(WAC)翻訳通訳サービスと協力して、2015年9月にDeath Cafeを始めました。ケーキを食べたり紅茶を飲んだりしながら、カジュアルな雰囲気の中で「死」について語り合おうというものです。「死」をタブーではなく、いつか訪れるものとして受け入れ、宗教や国籍に関係なく話し合うことで、人生をもっと自由に生きたいと考えています。生演奏、本の朗読、音楽鑑賞、写真鑑賞等、アートなイベントも行なっています。詳しくは、こちらのページをご覧ください。https://www.facebook.com/deathcafesendai
  • しおりんごさん 女性 20代2015/9/2 投稿

    こんな事しています
    フルフルさんも書いていましたが、女川ポスター展全集を買うと女川町の支援になります。私も声掛けして買ってもらうよう努力します。皆さんも声掛けしましょう。
  • やまもとさん 男性 30代2015/8/31 投稿

    その他
    女川ポスター展全集発売おめでとうございます。
    今年、横浜から女川町に行ったときにこの取り組みを知りました。たくさんの方に読んでほしいですね。
  • フルフルさん 女性 30代2015/8/28 投稿

    提案します
    女川ポスター展を大阪から観に行ったフルフルと申します。
    面白いポスターが1冊の本になり、しかも購入すると女川の桜のために使われるようです。支援というのがこのような形で出来るなら是非皆さんにも購入してもらいたいですね。
  • スカイドッグさん 男性 40代2015/8/27 投稿

    こんな事しています
    9月から仙台でデスカフェを定期的に行ないます。ケーキを食べたり紅茶を飲んだりしながら、カジュアルな雰囲気の中で死について語り合う場です。カウンセリングではありません。
  • エリカさん 女性 20代2015/8/25 投稿

    教えてください
    塩釜市、多賀城市、七ヶ浜町、東松島市あたりで、被災地支援を求めている団体や個人などどなたかご存知ではないでしょうか?
  • おおさかさん 女性 20代2015/8/6 投稿

    提案します
    皆さんご存知ですか?
    8月9日に「荒浜ロックフェス2015」が宮城県亘理町で開催します。
    亘理町が元気になるためには、荒浜の活性化が大事との思いで開催するそうです。
    夏休みで被災地に来る方、お近くにお住まいの方、是非一緒に行きましょう!!

    詳しいことはこちらに載っています
    http://kokoropress.blogspot.jp/2015/07/2015.html
  • やまもとさん 男性 50代2015/8/5 投稿

    その他
    宮城県山元町の現状を知っている方いますか?震災後行っていないので昔住んでいたエリアが今どうなっているか知りたいのですが。
  • かいさん 女性 50代2015/8/3 投稿

    提案します
    首都圏に住んでいます。夏休みを使って女川に行きます。何の縁もないのですが、わたしはおいしいものを食べてハッピー、女川の皆さんはお客さんが来てハッピー(きっと)、お互い幸せに慣れたらいいなって思います。いまから楽しみです。
  • ラッキーさん 女性 20代2015/7/23 投稿

    教えてください
    高知県に住んでいる者です。8月に岩手県、宮城県、福島県に行こうかと考えておりますが東日本大震災にかかわるボランティアはどんなことがあるでしょうか?
  • あきおさん 男性 50代2015/7/3 投稿

    こんな事しています
    毎月11日に被災地商品を購入するようにしています。胸を張って言えることかは分かりませんが意識付けしないと風化してしまうかと思い。
    皆さんにも何か意識して行動していただきたいです。
  • 愛媛さん 男性 40代2015/6/8 投稿

    提案します
    女川ポスター展のことをラジオで知りました。面白いポスターを観に女川に行こうという流れだそうで私も行きたくなりました。JR仙石線の駅でも女川のポスターが貼っているというのもお聞きしましたので皆さん是非観に現地に行きましょう。
  • えがお311ぷろじぇくとさん 男性 30代2015/6/3 投稿

    こんな事しています
    私たちは「えがお311ぷろじぇくと」といいます。
    東京都内の新聞販売店有志一同で、東北支援をと活動を始めたばかりです。
    お世話になっている地元商店街さまで物販をさせて頂いたり、得意の折込広告で物販し、それらの収益の一部から、被災地の方々に、今は主に長期保存食パンのアキモト様の「パンの缶詰」を被災地の方々にお届けしています。
    仕事柄、東北の販売店の方々とも協力関係にあり、本来私たちが私たちの手で「お届け」したいのですが、配布先とお届けに関して大変お世話になり感謝しています。

    合わせて、今後は東京からのメッセージと東北の方々のメッセージの交換なども考えておりまして、これも日々お客様と対面する我々の得意な所でもあると思います。

    今月初めて気仙沼にお伺いします。お世話になっている方々や、仮設住宅の方々ともお会いし、微力な活動ではありますが今後の支援の方向性を皆で話し合いたいと思っております。

    新聞って、もはや古臭いかも知れませんが、一日に2回配達し、月に一度は必ずお客様と面談できるんです。これが自分が思う販売店の最大のアドバンテージです。
    東北中の販売店員と東京の販売店員が、直接お客様との会話から得た情報交換ができたら素晴らしいことだと思いますし、風化なんてしないと思います。
    これをすっと我々は発信していきたいと思っています。

    http://egao311pro.blogo.jp/
  • 栗原さん 男性 60代2015/5/29 投稿

    提案します
    このプロジェクトで栗原市のツアー開催が開かれたとお聞きしました。
    私は栗原に住んでいますが、地元の魅力が何かというのが正直分かりません。
    外からのご意見を大事にしたいので是非栗原に遊びに来て頂いた方教えて頂きたいです。
  • お小坂飛行隊発進プロジェクトさん 男性 70代以上2015/5/20 投稿

    こんな事しています
    津波から逃げるには鳥のように空を飛んで逃げるのが1番です。私たちお子様飛行隊発進プロジェクトでは、バルーンを使った子ども羽ばたき飛行機を発明しました。今、この飛行技術を津波で被災した小学校で実施したいと考えております。この飛行技術はテレビで公開中です。
  • 加藤 洋さん 男性 60代2015/5/1 投稿

    こんな事しています
    キリン絆プロジェクトの中で生まれたプロジェクトです。おやじの夢米プロジェクトのひとつで籾殻かまどプロジェクトを始めました。籾殻を燃料にして美味しいご飯を炊けるかまどで子ども達にご飯の美味しさを伝える活動をしています。籾殻かまどは電気やガスが無くてもご飯が炊けます。災害時の炊き出しにも使えます。宮城の米生産者でネットワークを作る構想もあります。
  • ミニ君さん 男性 50代2015/5/1 投稿

    その他
    弟1回のバスツアーは日程があわず参加できませんが、次回は是非参加したいと思います。もう少し早めに日程のアナウンスをお願いします。
  • ダブル☆ピースさん 女性 40代2015/4/20 投稿

    こんな事しています
    私は宮城県名取市出身です。
    東京のお花屋さん「フィールド」のお力添えをいただき、今年も名取市のカーネーションとバラを使った「母の日チャリティブーケ」の販売を継続していただけることになりました。
    このチャリティブーケは被災地であった宮城県名取市のカーネーションとバラを使ったアレンジメントを販売し全国のお母様方のもとにお花を届けて笑顔になっていただき3.11で被災したこどもたちのために、代金のうち1,000円を寄付して笑顔をつないでいくという趣旨のものです。
    ひとつにつき 【¥1,000】 を「あしなが育英会」に寄付させていただきます。
    http://peace3987.exblog.jp/22965552/
  • ポスター展が凄いさん 女性 20代2015/4/19 投稿

    その他
    女川ポスター展を見に行ってきました。これは凄い取り組みですね。面白いデザインに面白いコピー!女川町に行く価値あります。皆さん是非見に行って下さい。
  • マルベリーさん 女性 40代2015/3/25 投稿

    その他
    趣味でビーズアクセサリーを10年以上作っています。説明は下手ですが
    自分が持っている材料と工具を提供して簡単な講習会をどこかで出来ればいいなと思います

    簡単なネックレス、ストラップ、指輪など2時間で出来そうなもの。穴が少し大きいビーズもありますので視力や指を動かすのが少しつらい方にも手助け出来ればと考えてます。
  • アイラブ女川さん 女性 40代2015/3/16 投稿

    こんな事しています
    女川ポスター展のことを聞き、東京から女川に行ってきました。ポスターは44作品しかないと思ったら2作品のお店や10作品のお店もあり、またあの迫力は現地に行かないと分かりません。私は5月31日までまた何度か行きます。皆さんも是非女川へ行きましょう!魅力タップリの店主が待っていますよ。
  • まっつんさん 女性 30代2015/3/11 投稿

    こんな事しています
    半年に一回しか行けないけど、
    たらふく東北の美味しいご飯を食べ歩く事
    海鮮は本当に新鮮でおいしい
  • つながるプロジェクトさん 女性 30代2015/3/1 投稿

    こんな事しています
    震災直後から地元で『つながるマーケット』というチャリティーイベントを仲間と企画し開催しています。今回で10回目を迎えることが出来ました。フリマでのそれぞれの店舗の売上の5割を寄付して頂き、それを大槌へ届けています。
    今月のイベント開催に向け、被災地へ想いをつなげるためにはどんな内容にしていけばいいか、スタッフと話し合っています。義援金をより多く被災地へ届けることももちろんですが、震災を風化させないためにも被災地が復興する日まで続けていくことが一番大切なのだと思います。
    イベントを通して私達にできることを、考えていきたいと思います。
  • みかづきさん 女性 30代2015/2/21 投稿

    こんな事しています
    今年で、4回目。
    3月に、復興コンサートに行きます。
    http://ottava.jp/sendai2015/

    関東に住んでいて、なかなか現地に行くことはできませんが
    これだけは続けて行こうと思っています。

    コンサートに行けない方への提案で、「きずなシート」という参加方法もあります。
    チケットを買うと、被災した方を招待できる、という方法です。
  • 南三陸椿ものがたりさん 女性 40代2015/2/20 投稿

    こんな事しています
    椿は、大津波にも耐え、山際で生き残っていました。椿に根っこの強さを教えてもらった私たちは、今、有志で「南三陸椿ものがたり復興」という活動を続けています。
    椿のように、人もまた、逞しい根を育ててゆこう。そのためにも、今は地道に種を蒔く時なんだと思います。
    もともと昔から町に自生している椿の種を拾って苗木を作り、大きくなったら山に逃げる道しるべとなるよう、椿の避難路を作ってゆこうと思っています。椿という花を真ん中に置いて、子どもからお年寄りまで、みんなが大切な登場人物になってゆく「物語復興」。この3年で、種も人も、ゆっくりじっくり育っています。
  • まつもとさん 男性 40代2015/1/20 投稿

    提案します
    3月11日が近づくと東日本大震災を思い出します。自分の中でも風化しているのかもしれません。せめて毎月11日の14時46分には被災地被災者のことを思いたいと思います。
  • 橋本空樹さん 男性 70代以上2015/1/13 投稿

    こんな事しています
    被災犠牲者の回向、読経。当方僧侶です。ただし3月11日は予定がありますのでごめんなさい。無論読経はご奉仕です。
  • 山元町宇宙っこクラブさん 男性 40代2014/12/21 投稿

    こんな事しています
    東日本大震災で津波の被害に遭った常磐線山下駅。新山下駅は現在着工中ですが、山下駅跡地にはたくさんの方が居住していて通勤や通学で通いなれた場所でもありました。今でも通行人や車両の通行量も多く、山元町の町民バスも行き交っています。人の集まる場所としてこれからも多くの方々が訪れていただけるような環境づくりの一つとしてプランターに植栽して花を育て、駅の駐輪場跡地には遠方より訪れた支援団体が花を持ち寄り植栽しました。今でも元気に育ち、花を咲かせています。11月中旬ごろにチューリップの球根を植えたところ、芽を出し始めましたので2月の終わりか3月にはチューリップの花が咲く予定です。山元町宇宙っこクラブという任意の個人団体ではありますが、山下駅跡地を含め、周辺の可能な範囲で花と緑の町づくりをしています。
  • あかみねさん 男性 60代2014/12/11 投稿

    教えてください
    沖縄に住んでいる者です。実家は福島県にあります。先日東日本大震災について新聞で拝見し私にも何かできないかを考えています。私は体に自信があるので東北に行き震災ボランティアをしたいと考えています。どのようなボランティアがあるのかどなたか教えて頂けませんか?
  • ガッタさん 男性 50代2014/12/1 投稿

    その他
    本日、山形県天童市の金融関係の方6名が工場見学にいらっしゃいました。8月に開催された「東北の未来を考える高校生のためのエコツアー」の記事を見たのがきっかけとのことでした。今回も環境をキーワードとした企業活動をご紹介させて頂きましたが、今後も自分たちが出来る情報発信をおこって行きたいと思います。
  • カナタからの手紙さん 男性 40代2014/11/26 投稿

    提案します
    株式会社エノン 河原 大介と申します。

    私は【未来への手紙 お預かりサービス】という事業をしております。

    ◎未来の自分へ(〇年後の自分へ)
    ◎お子さん、お孫さんの誕生日・成人式に(成長記録や、当時の親としての気持ちなど)
    ◎結婚式のサプライズプレゼント等に
    ◎亡き後、天国から届く手紙
    ・・・etc

    手紙をお預かりして、指定の日に届けるというサービスです。
    詳しくはホームページを見ていただけたら幸いです。
    カナタからの手紙 http://kanata-tegami.com

    私は小さな会社を立ち上げたばかりで、何の余裕もありません。
    震災の際にも 微々たる額しか送れませんでしたし、ボランティアに行きたくても
    目の前の事でいっぱいいっぱいでした。

    実に無力でした。
    被災地の皆さんの気持ちが解るなど軽々しく口に出せません。

    私のこのサービスで、復興イベントなどの役に立てませんでしょうか?
    小中高生さんの未来への手紙を【無償】で預かり、お送りする事も出来ます。

    または、イベントに出店させていただき売り上げを寄付という形も出来ます。

    1年後の自分に、成人した自分に、あるいは親御さんに、友達に、
    使い方は色々あると思います。


    自身も空手の指導を通して、地域の子供たちと触れ合いがあります。
    子供たちの笑顔、未来は守りたいと考えています。

    どこへでもお話に伺います。
    よろしくお願いいたします!
  • 八木山さん 女性 60代2014/11/10 投稿

    こんな事しています
    先日参加した被災地を巡るバスツアー。初めて現地に行きましたがとても良い機会でした。気にはなっていながらも自分1人では現地に行っても・・・と思い、参加しましたが行って良かったです。地元の方の思いや参加者同志との交流など、是非皆さん、バスツアーや旅行会社のツアーなど何でも結構です、現地に行きましょう!!
  • ピースさん 男性 30代2014/11/7 投稿

    教えてください
    ボランティアが減ってきているとお聞きしますが現状はどうなんでしょうか?首都圏にいるので情報がありません。教えてもらえませんか?
  • NPO法人JEN 石巻事務所さん 男性2014/11/7 投稿

    こんな事しています
    こんにちは。認定NPO法人ジェン(JEN) グローバル事業部 石巻事務所です。
    東日本大震災の被災地支援として、ボランティアの新しいカタチ、参加型プロジェクト「浜へ行こう!」の参加者を

    募集します。


    【参加者募集】12/6-7 第13回「浜へ行こう!」
    牡蠣養殖の有数の生産地である牡鹿半島で、シーズン最盛期に牡蠣をまるごと学び、味わおう!そして地元の方々と

    料理交流&清掃ボランティア!

         ~見て・食べて・体験して、牡鹿半島の浜をみんなで盛り上げよう!~

    牡鹿半島では震災を機に、支援・ボランティア等、多くの人が浜を訪れるようになりました。「浜へ行こう!」は“

    感謝の思いを伝えたい”そして“よりたくさんの人との交流を続けていきたい”という浜の皆さんの思いから『未来

    の浜づくりのための交流の場』として2012年末から始まった浜の新しい取り組みです。浜の住民による実行委員会が

    主催し、JENは運営のサポートを行っています。漁業の醍醐味や春夏秋冬の牡鹿半島の魅力を知って頂くとともに牡鹿

    半島や復興についてじっくり話し合える場を含んだ内容となっています。復興に向けて、ボランティアに代わる新し

    いカタチで牡鹿半島を盛り上げるために、みんなで「浜へ行こう!」

    ◆第13回「浜へ行こう!」募集要項

    ○日時:2014年12月6日(土)~ 7日(日)
     6日 11:00 石巻駅前のJEN事務所前に集合
     7日 17:00 石巻駅前解散

    ○内容
    (1)交流
      牡鹿半島住民と牡鹿の食材を使って一緒に昼食を作り、食事をとりながら、浜の皆さんとじっくり語り合い・交流
    (2)牡鹿半島クリーン作戦
      牡鹿半島の豊かな自然を守るため、住民と一緒に清掃ボランティア活動
    (3)漁業体験
      漁師さんの案内で養殖場見学(船にて)・カキむき体験など
    (4)石巻市内の復興現状の視察

    ○実施場所:石巻市牡鹿半島 小渕浜、福貴浦、鹿立浜
    ○参加定員:15名
    ○最少催行人数:5名
    ○宿泊:民宿「あたご荘」(石巻市小渕浜カント14−4‎)
    「浜へ行こう!」のための特別プランである新鮮な魚介類を使ったお料理と、牡鹿の海を一望できるロケーションで

    す。

    ○参加費:大人(中学生以上)¥13,000‐ 小学生¥10,000-
    ※未就学児童の方のご参加は別途ご相談ください。
    ※参加費には、1日目の昼食と夕食・2日目の朝食・民宿の宿泊料・行事参加への保険代、石巻市内の全行程の交通

    費が含まれています。
    ※開催日3日前からキャンセル料が発生しますのでご了承ください。

    ○お申込み・当日スケジュールについては、JENのホームページからご確認ください。
     JENホームページ http://www.jen-npo.org/jp/n/news/9438/
  • つばきさん 女性 30代2014/10/30 投稿

    こんな事しています
    引っ越し直前で被災し祖母を亡くしました。
    今は東京で語り部会を行い被災地に行かなくても現地の状況や被災体験を話し、復興支援ではなく東北を好きになって下さいとアピールする場を設けています。復興支援はいつかは終わってしまうからです。
    二度とあんな悲しい目に全国の人が合わないように、一人でも多くの人に長く伝えることが大切だと思います。
  • こまつさん 男性 30代2014/10/15 投稿

    その他
    季節や旬のことを楽しみに考えます。

    いまは、晩秋からのホッキガイのことを考えています。
  • 真面目なお人さん 男性 30代2014/10/5 投稿

    提案します
    被災者の為に何が出来るか。

    私なりに、考えてみました。

    そして気づいたんです。

    「自分が誰かに必要とされている」、「自分が誰かの為になっている」と感じることは、とても幸せなことだと。

    だからきっと、「被災者にして欲しいこと」を募集することも、必要なんじゃないかって。

    被災者に手を差し伸べることだけを考えるのではなく、「あなたの力が必要なんです」と、支援したいと思っている人に叫んで欲しいんです。


    私なら、こう叫びます。


    『あなたの心の声を聞かせてください。当たり前のことへの、大切なものへの感謝の気持ちを忘れかけている、我々の為に。』
  • 雄勝応援団さん 女性 40代2014/9/22 投稿

    提案します
    宮城県石巻市雄勝町の仮設住宅にお住まいの方々が行っている「名振マザーミサンガ」を知っていますか?先日開催された「ツール・ド・東北」で私は初めて知りました。是非みなさんにも知って頂きたいです。

    http://mother-misanga.ocnk.net/
  • あたるさん 男性 30代2014/9/8 投稿

    提案します
    被災地・被災者支援をしたことがある方とない方の意識の違いがあることをとても感じます。支援はたくさんあります。風化させないために被災地商品を購入したり被災地の情報を伝えたりして頂きたいです。
  • ほたるさん 女性 30代2014/9/8 投稿

    その他
    来週岩手の被災地に行ってきます。まだ何が出来るのかは分からないけれど、私のアクションが、誰かの明日へ繋がるかもしれない。そんなささやかな願いを込めて。
  • 豊さん 男性 20代2014/8/4 投稿

    こんな事しています
    私は学生です。この夏休みは岩手、宮城、福島に行き、現在の状況をこの目で確かめたいと思っております。多くの方々にも是非東北に行ってほしいです。
  • ゼットさん 男性 30代2014/7/29 投稿

    教えてください
    今現在の震災ボランティアはありますか?情報ある方教えて下さい。
  • NPO法人JEN 東北事業部 男性2014/7/28 投稿

    こんな事しています
    こんにちは。認定NPO法人ジェン(JEN) 東北事業部です。
    東日本大震災の被災地支援として、ボランティアの新しいカタチ、参加型プロジェクト「浜へ行こう!」の参加者を

    募集します。


    【参加者募集】9/8-9 第12回「浜へ行こう!」宮城県石巻市 牡鹿半島 荻浜のお祭りに参加しよう!
         ~見て・食べて・体験して、牡鹿半島の浜をみんなで盛り上げよう!~

    牡鹿半島では震災を機に、支援・ボランティア等、多くの人が浜を訪れるようになりました。「浜へ行こう!」は“

    感謝の思いを伝えたい”そして“よりたくさんの人との交流を続けていきたい”という浜の皆さんの思いから『未来

    の浜づくりのための交流の場』として2012年末から始まった浜の新しい取り組みです。浜の住民による実行委員会が

    主催し、JENは運営のサポートを行っています。漁業の醍醐味や春夏秋冬の牡鹿半島の魅力を知って頂くとともに牡鹿

    半島や復興についてじっくり話し合える場を含んだ内容となっています。復興に向けて、ボランティアに代わる新し

    いカタチで牡鹿半島を盛り上げるために、みんなで「浜へ行こう!」

    ◆第12回「浜へ行こう!」募集要項

    ○日時:2014年9月8日(月)~ 9日(火)
     8日 11:00 石巻駅前のJEN事務所前に集合
     9日 17:00 石巻駅前解散

    ○内容
    (1)祭り開催の準備
      神社とその周辺の清掃などのボランティア活動
    (2)祭り参加
      浜の伝統的な祭りに参加して盛り上げます。希望者全員でお神輿担ぎを体験!
    (3)交流
      活動中や祭りのあとの直会(なおらい)で、浜の皆さんとじっくり語り合い
    (4)仮設商店街訪問
      牡鹿半島の突端に位置する鮎川浜の「おしかのれん街」で、各自昼食・買物
    (5)石巻市内の復興現状の視察

    ○実施場所:石巻市牡鹿半島荻浜
    ○参加定員:15名
    ○最少催行人数:5名
    ○宿泊:民宿「後山荘」(石巻市給分浜後山8-5‎)
    「浜へ行こう!」のための特別プランである新鮮な魚介類を使ったお料理と、牡鹿の海を一望できるロケーションで

    す。

    ○参加費:大人(中学生以上)¥9,000‐ 小学生¥7,000-
    ※未就学児童の方のご参加は別途ご相談ください。
    ※参加費には、1日目の夕食・2日目の朝食・直会での昼食・民宿の宿泊料・祭りの初穂料・
    行事参加への保険代・石巻市内の全行程の交通費が含まれています。
    ※開催日3日前からキャンセル料が発生します。

    ○お申込み・当日スケジュールについては、JENのホームページからご確認ください。
     JENホームページ http://www.jen-npo.org/jp/n/news/8965/
  • 一般社団法人ワカツク 男性2014/7/24 投稿

    こんな事しています
    こんにちは。一般社団法人ワカツクです。
    8月4日に実施する「東北復興プロジェクトフェア」の参加者を募集しています。

    ――――――――――――――――――――――――――――――

        【 第8回 東北復興プロジェクトフェア 】
           http://www.wakatsuku.jp/fair/

     本気の挑戦を通じて『本物の力』がつく機会が東北にある!
     夏から始める、NPOなどでの長期実践型インターンシップ説明会!

      8月4日(月) 15:00~18:30 @ エルパーク仙台6F
      ※学生対象イベント

    ――――――――――――――――――――――――――――――

    「妥協のないチャレンジをしたい!」
    「本気で世の中を変えたい!」

    と思っている方に必見のイベントが今ここに!

    東北地方では現在、熱い情熱と信念を抱いて活動しているNPO団体や、
    本気で世の中を変えたいと事業に挑んでいる企業が
    未来を切り拓こうと様々な形で活動しています。
    そこでは先進的な動きと、今までになかった異業種とのコラボレーションが
    起き、たくさんのイノベーションが生まれています。

    このように大きく変化している東北だからこそできる挑戦に、
    復興に立ち向かうリーダー達と共に半年間、本気で挑み、
    震えるぐらいの衝撃と経験をしてみませんか?!

    今回の「東北復興プロジェクトフェア」では、
    宮城県内で、実際に地域の課題に挑むNPO・企業のリーダー達が集い、
    描く未来と戦略、共に挑むプロジェクトをプレゼンテーションします。

    リーダー達の熱い想いを、直接の対話で感じとる。
    自分に何かできるか、同じ想いを持つ学生と一緒に考えてみる。
    これからどんな挑戦をしたいか、ぜひ考えをめぐらせてみてください。

    あなたの人生を変える出会いがここにはあります。
    この夏から“圧倒的な成長”をしてみませんか?

    ▼詳細はWEBサイトもチェック♪
    http://www.wakatsuku.jp/fair/

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ■1.開催概要
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    【日時】8月4日(月) 15:00~18:30(開場 14:30)

    【場所】エルパーク仙台6階 ギャラリーホール
    〒980-8555 宮城県仙台市青葉区一番町4丁目11番1号 141ビル(仙台三越定禅寺通り館) 6階
         
    【主な内容】
     1) 参加者・企業が入り乱れてのアイスブレイク
     2) NPO代表・企業経営者の夢や想いのアツいプレゼンテーション
     3)個別にじっくり話せるブース交流会
     4) 実際のプロジェクトに触れてみるワークショップ

    【参加費】無料
    【対象】学生
    【定員】50名
      ※先着順になりますので、申込はお早めに♪
    【主催】一般社団法人ワカツク

    【こんな人にオススメ】
    ・他の一般学生と差をつけたい人
    ・社会起業家として地域を変えたい人
    ・妥協のないチャレンジをしたい人
    ・今の自分の力を社会で試したい人

    【出展予定団体・企業/プロジェクト】
    仙台地域で復興に向けて活動するNPO団体や、
    地元の活性化を目指して事業展開している企業などが出展予定です。
    参加団体・企業はワカツクのHPやイベントのFacebookページに
    今後随時掲載されますので、こまめにチェックしてみてください!

    ○ワカツクHP
    http://www.wakatsuku.jp/fair/

    ○Facebookページ
    https://www.facebook.com/events/587434021373070/

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ■2.申し込み方法
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    【ウェブサイトから】
    下記特設サイトの申込フォームにご記入ください。
    http://www.wakatsuku.jp/fair/

    【facebookから】
    Facebookページの「参加する」ボタンを押してください。
    https://www.facebook.com/events/587434021373070/

    【メールの場合】
    下記のフォ―マットに沿って必要事項を記入の上、
    お申し込み下さい。

    申込先:info@wakatsuku.jp
    件名:「第8回東北復興プロジェクトフェア参加希望」
    ========================================
    ・お名前:
    ・学校名:
    ・連絡先(携帯):
    ・連絡先(メールアドレス):
    ========================================

    ―――――――――――――――――――――――――
    【お問い合わせ先】
    一般社団法人ワカツク
    http://www.wakatsuku.jp/
    〒980-0023 宮城県仙台市青葉区北目町4-7 HSGビル3F
    TEL: 022-721-6180(平日9:30~18:30)
    FAX: 022-721-6181
    Mail: info@wakatsuku.jp
    ―――――――――――――――――――――――――
  • NPO法人JEN 東北事業部 男性2014/7/4 投稿

    こんな事しています
    こんにちは。認定NPO法人ジェン(JEN) 東北事業部です。
    東日本大震災の被災地支援として、ボランティアに代わる新しいカタチ、参加型プロジェクト「浜へ行こう!」の参加者を募集します。


    【参加者募集】8/9-10 第11回「浜へ行こう!」宮城県牡鹿半島「網地島」でボランティア&漁業体験
         ~見て・食べて・体験して、牡鹿半島の浜をみんなで盛り上げよう!~

    牡鹿半島では震災を機に、支援・ボランティア等、多くの人が浜を訪れるようになりました。「浜へ行こう!」は“感謝の思いを伝えたい”そして“よりたくさんの人との交流を続けていきたい”という浜の皆さんの思いから『未来の浜づくりのための交流の場』として2012年末から始まった浜の新しい取り組みです。今回は、網地島において漁業の醍醐味や素晴らしい砂浜・景色の魅力を知って頂くとともに地元住民と震災からの復興や網地島の課題・将来についてじっくり話し合える場を含んだ内容となっています。復興に向けて、ボランティアの新しいカタチで牡鹿半島を盛り上げるために、みんなで「浜へ行こう!」

    ◆第11回「浜へ行こう!」募集要項
    ○日時:2014年8月9日(土)~10日(日)
     9日 8:15 石巻港(網地島ライン石巻発着所)に集合
     ※JR石巻駅から石巻港への送迎が必要な方は、JR石巻駅前のJEN事務所前に、8:00時に集合(スタッフが無料送迎いたします)。
     ※1日目の昼食は各自ご用意ください。島内では買い物をする場所等がないのでご持参下さるようお願いします。

     10日15:00 石巻港(網地島ライン石巻発着所)で解散
     ※網地島ライン石巻発着所:石巻市門脇町3-1-19(JR石巻駅より、徒歩20分・タクシー5分。無料駐車場あり。)

    ○内容
     島内の地域清掃などのボランティア活動、主要な産業である漁の見学と漁師さんからの説明、地元の皆さんとの交流、希望者は美しい白浜での海水浴

    ○実施場所:石巻市 網地島(網地浜)
    ○参加定員:20名
    ○最少催行人数:10名
    ○宿泊:ペンション「晴耕雨読」(石巻市網地浜髪剃坂107-40‎)
    新鮮な魚介類を使ったお料理と、牡鹿の海を一望できるロケーションです。
    ※島内では買い物をする場所等ありませんので、ご自身で飲み物などの持ち込みを希望される場合は事前にご用意ください。

    ○参加費:大人(中学生以上)¥16,000‐ 小学生¥10,000-
    ※未就学児童の方のご参加は別途ご相談ください。
    ※参加費には、1日目の夕食・2日目の朝食・昼食・宿泊料・島内での移動費・行事参加への保険代・石巻港~網地島の往復運賃が含まれています。
    ※開催日10日前から随時キャンセル料が発生します。

    ○お申込み・当日スケジュールについては、JENのホームページからご確認ください。
     JENホームページ http://www.jen-npo.org/jp/n/news/8585/
  • NPO法人JEN 東北事業部 男性2014/6/12 投稿

    こんな事しています
    NPO法人JEN 東北事業部

    こんにちは。認定NPO法人ジェン(JEN) 東北事業部です。
    東日本大震災の被災地支援として、ボランティアに代わる新しいカタチ、参加型プロジェクト「浜へ行こう!」の参

    加者を募集します。


    【参加者募集】7/19-20 第10回「浜へ行こう!」谷川浜で漁業体験、大原浜で祭りに参加!
         ~見て・食べて・体験して、牡鹿半島の浜をみんなで盛り上げよう!~

    牡鹿半島では震災を機に、支援・ボランティア等、多くの人が浜を訪れるようになりました。「浜へ行こう!」は“

    感謝の思いを伝えたい”そして“よりたくさんの人との交流を続けていきたい”という浜の皆さんの思いから『未来

    の浜づくりのための交流の場』として2012年末から始まった浜の新しい取り組みです。浜の住民による実行委員会が

    主催し、JENは運営のサポートを行っています。漁業の醍醐味や春夏秋冬の牡鹿半島の魅力を知って頂くとともに牡鹿

    半島や復興についてじっくり話し合える場を含んだ内容となっています。復興に向けて、ボランティアに代わる新し

    いカタチで牡鹿半島を盛り上げるために、みんなで「浜へ行こう!」

    ◆第10回「浜へ行こう!」募集要項
    ○日時:2014年7月19日(土)~20日(日)
      19日 9:30 仙台駅西口の観光バス乗場に集合
      20日19:00 仙台駅西口の観光バス乗場で解散
      ※観光バス乗場は、仙台駅西口1階(ペデストリアンデッキの下)です
    ○内容
    (1) 漁業体験
      漁師さんの案内でホヤ・ホタテの養殖施設の見学(船にて)・収穫・出荷の体験。
    (2) 祭り参加
      浜の伝統的な祭りに参加して盛り上げます。希望者全員でお神輿担ぎを体験!
    (3) 交流会
      民宿での夕食、祭りのあとの直会(なおらい)で、浜の皆さんとじっくり語り合い。
    (4) 仮設商店街訪問
      仮設商店街でのイベントに参加し昼食や買い物。
      ※当日は、おしかのれん街×(株)よしもと宮城県芸人によるコラボイベントがあります。
    (5) 石巻市内の復興現状の視察
      ※天候の状況などにより内容は一部変更になる場合があります。あらかじめ了承ください。

    ○体験実施場所:宮城県石巻市 牡鹿半島 谷川浜、大原浜
    ○最少催行人数:5名
    ○宿泊:割烹民宿「めぐろ」(石巻市小渕浜カント2-1 ‎)
    「浜へ行こう!」のための特別プランである新鮮な魚介類を使ったお料理と、牡鹿の海を一望できるロケーションで

    す。

    ○参加費:大人(中学生以上)¥15,000‐ 小学生¥10,000-
    ※未就学児童の方のご参加は別途ご相談ください。
    ※参加費には、1日目の夕食・2日目の朝食・直会での昼食・民宿の宿泊料・漁業体験料・祭りの初穂料・行事参加

    への保険代、仙台駅から石巻市内の全行程の交通費(仙台駅-石巻市鮎川港 往復のバス運賃は通常、4,440円

    ※2014/04/17現在)が含まれています。
    ※開催日3日前からキャンセル料が発生します。

    ○参加定員:15名

    ○お申込み・当日スケジュールについては、JENのホームページからご確認ください。
     JENホームページ http://www.jen-npo.org/jp/n/news/8475/
  • NPO法人JEN 東北事業部 男性2014/5/29 投稿

    こんな事しています
    NPO法人JEN 東北事業部

    こんにちは。認定NPO法人ジェン(JEN) 東北事業部です。
    東日本大震災の被災地支援として、ボランティアの新しいカタチ、参加型プロジェクト「浜へ行こう!」の参加者を

    募集します。


    【参加者募集】7/12-13 第9回「浜へ行こう!」宮城県牡鹿半島「網地島」でボランティア&漁業体験
         ~見て・食べて・体験して、牡鹿半島の浜をみんなで盛り上げよう!~

    牡鹿半島では震災を機に、支援・ボランティア等、多くの人が浜を訪れるようになりました。「浜へ行こう!」は“

    感謝の思いを伝えたい”そして“よりたくさんの人との交流を続けていきたい”という浜の皆さんの思いから『未来

    の浜づくりのための交流の場』として2012年末から始まった浜の新しい取り組みです。今回は、網地島において漁業

    の醍醐味や素晴らしい砂浜・景色の魅力を知って頂くとともに地元住民と震災からの復興や網地島の課題・将来につ

    いてじっくり話し合える場を含んだ内容となっています。復興に向けて、ボランティアの新しいカタチで牡鹿半島を

    盛り上げるために、みんなで「浜へ行こう!」

    ◆第9回「浜へ行こう!」募集要項
    ○日時:2014年7月12日(土)~13日(日)
      12日 8:15 石巻港(網地島ライン石巻発着所)に集合
      ※JR石巻駅から石巻港への送迎が必要な方は、JR石巻駅前のJEN事務所前に、8:00時に集合(スタッフが無料送迎

    いたします)。
      ※1日目の昼食は、島内で買い物をする場所等がありませんので、各自持込みをお願いします。
      13日15:00 石巻港(網地島ライン石巻発着所)で解散
      ※網地島ライン石巻発着所:石巻市門脇町3-1-19
      (JR石巻駅より、徒歩20分・タクシー5分。無料駐車場あり。)
    ○内容
    (1) 活動内容
      1日目:島内の海岸清掃と地域清掃。
      2日目:漁師さんの漁を見学など。
    (2) 交流
      浜の皆さんとの語り合い(活動中および昼食時)。
      ※天候の状況などにより内容は一部変更になる場合があります。あらかじめ了承ください。

    ○実施場所:石巻市 網地島(網地浜)
    ○最少催行人数:5名
    ○宿泊:海の家「汐亭(うしおてい)」(石巻市網地浜髪剃坂107-52‎)
    新鮮な魚介類を使ったお料理と、牡鹿の海を一望できるロケーションです。
    ※飲食物は持込み可です。島内では買い物をする場所等ありませんので、事前にご用意ください。

    ○参加費:大人(中学生以上)¥15,000‐ 小学生¥10,000-
    ※未就学児童の方のご参加は別途ご相談ください。
    ※参加費には、1日目の夕食・2日目の朝食・昼食・(海の家)宿泊料・島内での移動費・行事参加への保険代・石

    巻港~網地島の往復運賃が含まれています。
    ※開催日3日前からキャンセル料 ¥400-(保険代)が発生します。

    ○参加定員:15名

    ○お申込み・当日スケジュールについては、JENのホームページからご確認ください。
     JENホームページ http://www.jen-npo.org/jp/n/news/8385/
  • ともしびプロジェクト 男性 20代2014/5/19 投稿

    こんな事しています
    毎月11日、東日本大震災の月命日ににキャンドルに明かりを灯し続けています。
    全国から一緒に「鎮魂と希望の明かり」を灯し続けましょう!

    フェイスブックページ
    https://www.facebook.com/tomosibi11

    ホームページ
    http://tomoshibi311.com/index.html
  • NPO法人JEN 東北事業部 男性2014/5/9 投稿

    こんな事しています
    こんにちは。認定NPO法人ジェン(JEN) 東北事業部です。
    東日本大震災の被災地支援として、ボランティアに代わる新しいカタチ、参加型プロジェクト「浜へ行こう!」の参加者を募集します。


    【参加者募集】6/7-8 第8回「浜へ行こう!」宮城県牡鹿半島二日間の漁業体験
         ~見て・食べて・体験して、牡鹿半島の浜をみんなで盛り上げよう!~

    牡鹿半島では震災を機に、支援・ボランティア等、多くの人が浜を訪れるようになりました。「浜へ行こう!」は“感謝の思いを伝えたい”そして“よりたくさんの人との交流を続けていきたい”という浜の皆さんの思いから『未来の浜づくりのための交流の場』として2012年末から始まった浜の新しい取り組みです。浜の住民による実行委員会が主催し、JENは運営のサポートを行っています。漁業の醍醐味や春夏秋冬の牡鹿半島の魅力を知って頂くとともに牡鹿半島や復興についてじっくり話し合える場を含んだ内容となっています。復興に向けて、ボランティアに代わる新しいカタチで牡鹿半島を盛り上げるために、みんなで「浜へ行こう!」

    ◆第8回「浜へ行こう!」漁業体験 募集要項
    ○日時:2014年6月7日(土)~8日(日)
     ( 7日9:30 仙台駅西口の観光バス乗場に集合 8日18:00 仙台駅西口の観光バス乗場で解散 )
    ○内容
    (1) 漁業体験
      1日目:漁師さんの案内でホヤ・ホタテの養殖施設の見学(船にて)・収穫・出荷の体験。
      2日目:漁師さんの指導のもと刺し網漁とカゴ漁の体験とカキ養殖場の見学。
    (2) 交流会
      民宿での夕食、浜の食堂での昼食で、浜の皆さんとじっくり語り合い。
    (3) 仮設商店街訪問
      牡鹿半島の突端に位置する、鮎川浜の「おしかのれん街」を訪問。
    (4) 石巻市内の復興現状の視察
    ※天候の状況などにより内容は一部変更になる場合があります。あらかじめ了承ください。

    ○実施場所:宮城県石巻市牡鹿半島谷川浜、佐須浜
    ○参加定員:20名 
    ○参加費:大人(中学生以上)¥15,000‐ 小学生¥10,000- 
    ※未就学児童の方のご参加は別途ご相談ください。
    ※参加費には、1日目の夕食・2日目の朝食・昼食・民宿の宿泊料・漁業体験料・行事参加への保険代、仙台駅から石巻市内の全行程の交通費(仙台駅-石巻市鮎川港 往復のバス運賃は通常、4,440円 ※2014/04/17現在)が含まれています。
    ○宿泊:割烹民宿「めぐろ」(石巻市小渕浜カント2-1 ‎)
    ※「浜へ行こう!」のための特別プランである新鮮な魚介類を使ったお料理と、牡鹿の海を一望できるロケーションです。

    ○お申込み・当日スケジュールについては、JENのホームページからご確認ください。
     JENホームページ http://www.jen-npo.org/jp/n/news/8226/
  • 水沢友里奈さん 女性 20代2014/4/29 投稿

    こんな事しています
    『大学生がもっと気軽に東北へ足を運べる機会を』

    私たちChance Seedは、大学生限定 低価格・短期間の東北復興バスツアーを企画、運営しています!

    6月27日~29日に第一回バスツアー実施決定いたしました。
    今回は主に宮城県沿岸部をまわリます。
    観光だけでなく、『学び、伝える』ことも大切にしているため、現地では南三陸町の高校生語り部団体「まずもって」さんとワークショップを行ったり、体験プログラムを行います。
    また、ツアー終了後には動画を制作し、大学の授業内や地域の交流センター等で発表を行い、風化防止に貢献できればと考えております。

    ―――――――――

    「一大学生に出来る最大限の支援って何だろう。」

    何かしたいと思っても、お金も能力もない。
    そもそも何かしたいと思うこと自体、
    ただの自己満足にすぎないのではないか。

    そんな時に、
    首都圏では「行きたいけど、お金も時間もない…」という学生の声を耳にし、
    被災地では「もっと人が来てくれれば…」という声が聞こえるようになってきました。

    『両者をつなげるキッカケをつくりたい!!』
    と思い立ったことが、創設のキッカケとなり、

    それぞれNPO法人などを介して、
    ボランティアを行っていたメンバーで今年の2月に立ち上げました。

    復興へ向けて、
    現地の方々が主体となって取り組み姿にスポットをあて、
    実際に見て、知って、感じて、考え、そして伝えることを通じて復興に携わりたいと考えています。

    また、ChanceSeedという団体名は、

    「行きたい」学生と
    「来て欲しい」被災地をつなげる。

    バスツアーを通じて、
    様々な出会い・つながりをつくるチャンスのキッカケを。

    そんな意味を込めて、「Chance Seed」という名前を付けました。

    以上が当団体の活動概要であります。
    ご協力、よろしくお願いいたします!

    ☆Facebook、Twitter、 HPで情報を発信しています。
    ・Facebook→www.facebook.com/ chanceseed311
    ・Twitter→@chance_seed
    ・HP→http://chanceseed.jimdo.com/
  • ター坊さん 男性 50代2014/4/19 投稿

    提案します
    1200ccの大型バイクに乗っている55歳の男性です。クルマより機動力に勝り、渋滞も切り抜けられます。急ぎの連絡・運搬等にお役に立てると思います。
    活動できるのは土日に限りますが、なんとかお力になりたいと思っております。
  • NPO法人JEN 東北事業部さん 男性2014/3/31 投稿

    こんな事しています
    こんにちは。認定NPO法人ジェン(JEN) 東北事業部です。
    東日本大震災の被災地支援として、ボランティアに代わる新しいカタチ、参加型プロジェクト「浜へ行こう!」の参加者を募集します。


    【参加者募集】5/4-5 第7回「浜へ行こう!」宮城県牡鹿半島二日間の漁業体験&お祭り参加
         ~見て・食べて・体験して、牡鹿半島の浜をみんなで盛り上げよう!~

    牡鹿半島では震災を機に、支援・ボランティア等、多くの人が浜を訪れるようになりました。「浜へ行こう!」は“感謝の思いを伝えたい”そして“よりたくさんの人との交流を続けていきたい”という浜の皆さんの思いから『未来の浜づくりのための交流の場』として2012年末から始まった浜の新しい取り組みです。浜の住民による実行委員会が主催し、JENは運営のサポートを行っています。漁業の醍醐味や春夏秋冬の牡鹿半島の魅力を知って頂く内容です。復興に向けて、ボランティアに代わる新しいカタチで牡鹿半島を盛り上げるために、みんなで「浜へ行こう!」

    ◆第7回「浜へ行こう!」漁業体験&お祭り参加 募集要項
    ○日時:2014年5月4日(日)~5日(月)
     ( 4日11:00 石巻駅前のJEN事務所前に集合・浜へ出発 5日16:30 石巻駅前解散 )
    ○内容
    (1) 漁業体験
      漁師さんの案内でホヤ・ホタテの養殖施設を船で見学、収穫・出荷を体験。
    (2) 祭り参加
      浜の伝統的な祭りに参加して盛り上げます。お神輿担ぎを体験!
    (3) 交流会
      民宿での夕食、祭りのあとの直会(なおらい)で、浜の皆さんとじっくり語り合い。
    (4) 仮設商店街訪問
      牡鹿半島の突端に位置する、鮎川浜の「おしかのれん街」での昼食
    (5) 石巻市内の復興現状の視察
    ※天候や海の状況により、内容は一部変更になる場合があります。あらかじめ了承下さい。

    ○実施場所:宮城県石巻市牡鹿半島谷川浜、渡波明神社
    ○参加定員:20名 
    ○参加費:大人(中学生以上)¥12,000‐ 小学生¥7,000- 
    ※未就学児童の方のご参加は別途ご相談ください。
    (参加費には、1日目の夕食・2日目の朝食・昼食・民宿の宿泊料・漁業体験料・祭りの初穂料・行事参加への保険代、石巻市内の全行程の交通費が含まれています。参加費は当日、浜の実行委員会がお預かりします。)
    ○宿泊:民宿「後山荘」(石巻市給分浜後山8-5)
    ※「浜へ行こう!」のための特別プランである新鮮な魚介類を使ったお料理と、牡鹿の海を一望できるロケーションです。

    ○お申込み・当日スケジュールについては、JENのホームページからご確認ください。
     JENホームページ http://www.jen-npo.org/jp/n/news/7785/
  • HAPPY-FARMさん 男性 60代2014/3/5 投稿

    こんな事しています
    中央酪農会議より教育ファームとして認定をうけた牧場です。
    震災時は、近隣の高齢者や子供達を中心に20日間教育ファーム用教室(ビニールハウス)で共同生活しました。
    非常用発電機を備えており、非常時にもシャワー、トイレ、飲水光熱食糧等が完備されてます、震災時厚労省より特例の通達がでましたので、2週間にわたり1トンを越える生乳を無償で提供しました。
    その後、3年にわたり石巻の北上小(橋浦)へ出前牧場体験に行き名取りにも行きました、今年は山元町に行く計画になってます。
    このようなことで、協力出来るのであればご利用下さい。
  • ネットワーク宮城さん 男性 20代2014/2/21 投稿

    こんな事しています
    こんにちは。
    私たち、「東日本大震災復興支援市民ネットワーク宮城」は、全国の個人を含む地域活動団体、ボランティアおよび企業、NPOとの全国の有志のバックアップにより結束して復興実働支援活動することを目的としたNPO団体で、宮城県気仙沼市本吉町を中心に活動しています。メディアではあまり取り上げられない地域や人の声を大切に、一緒に現地の今を自分の目で見て、現地の声を直接聴いて、自分の心ですべてを感じて頂く互助ボランティア活動をしてくれる方、また、「東日本大震災伝え人ツアー、本吉観光」への参加者を大募集しています。

    *スタッフ、サポートボランティア募集*

    1.「減災体験合宿・避難所体験合宿」
    2.「気仙沼市本吉町小泉地区の仮設住宅や地域の方との交流プログラム」
    3.「東日本大震災追悼復興祈念の集い」
    4.「東日本大震災追悼献花式」

    <対象>
    ・平成25年4月1日現在、満15歳以上(高校生以上)の方で心身共に健康な方
    ・未成年者は、保護者の承諾書を活動時に提出できる方
    ・現地集合、現地解散できる方
    ・自己管理、自己責任において「減災体験合宿・避難所体験合宿」ができる方
    ・互助ボランティアに理解があり、災害復興志縁ボランティア活動に関心のある方


    *参加者募集*

    5.東日本大震災伝え人ツアー ~気仙沼市本吉町の現状を見て、聞いて、感じる~

    6.本吉観光ガイド

    〈対象者〉
    ・平成25年4月1日現在、満15歳以上(高校生以上)の方で心身共に健康な方
    ・未成年者は、保護者の承諾書を活動時に提出できる方
    ・現地集合、現地解散できる方

    ・・・・・・・・

    下記、募集内容詳細です。

    *スタッフ、サポートボランティア募集*

    1.「減災体験合宿・避難所体験合宿」

    <期間> 2/8-3/31の間、一日以上一ヶ月以内
    <条件> 滞在中は小泉自然楽校内ドームハウスへの宿泊が前提です。
    <代表コメント> 3.11、この日だけは、日常の柵から一歩引いて、自分の事としてきちんと向き合って頂きたいと考えています。東日本大震災での多くの無念を東北だけの事に留めず、これからの日本全体の事として考えなければ、次の災害に備える「生きる力」が理解されずに多くの悲劇を繰り返す事になります。

    2011.3.11被災者がどれだけ過酷な環境に身を置かねばならなかったのかを理解する一つの手段として、小泉自然楽校に滞在して頂きます。ここでの「減災体験、避難所体験」を通じて、非日常の生活を体験し、自らの経験を通して学んで頂き、災害時の生きる術を身に着けて頂く事で次の災害に「備える力」「生きる力」を身に着ける事ができると考えます。

    2.「小泉地区の仮設住宅や地域の方との交流プログラム」+震災の語り部体験、動画鑑賞、夜なべ談義

    <活動期間>【A】2/28 【B】3/7-9 【C】3/17-19 【D】3/21-23 【E】3/28-30
    <参加費用> 500円

    ※まだまだ復興がされていない地域である為、詳細は地域の方・コーディネーターの調整、天候などにより決まります。ご理解頂けますと幸いです。

    3.「東日本大震災追悼復興祈念の集い」 

    <活動期間> 3/7-3/11 期間内一日以上
    <参加費用> 2,000円(3月11日当日)
    ※3月7日~10日は11日準備他、現地の状況、コーディネーターの調整により、ボランティア活動をしていただきます。
    <代表コメント> 地元の方との交流をし、被災地最前線における四年目となる現状をしっかりと考え、復興という名の本当に必要な「未来への光」を見出し、100年先の地域未来に発信するため、「東日本大震災追悼復興祈念の集い」を行います。



    4.「東日本大震災追悼献花式」

    <活動期間> 3/7-3/11 期間内一日以上
    <参加費用> 1,000円(3月11日当日)
    ※3と同様、3月7日~10日は11日準備他、現地の状況、コーディネーターの調整により、ボランティア活動をしていただきます。

    <代表コメント> 3月11日14時46分、全員での黙祷の後、“東日本大震災で亡くなられた方への追悼献花”と、“未だに行方不明な方への一日でも早い発見を切望する献花”を捧げます。2014.3.11、東日本大震災後4年目に入る宮城県気仙沼市本吉町において、犠牲となられた方々への追悼の意を表するとともに、復興に向けて歩む決意を地元の皆さんと共にして頂ける、全国からの参加者、賛同者、志縁者をお待ちしています。


    *参加者募集*

    5.気仙沼市本吉町の現状を見て、聞いて、感じてもらう東日本大震災伝え人ツアー

    <期間>2.8~3.31
    <参加費用> 3,000円/回

    6.本吉観光ガイドツアー

    <期間>2.8~3.31
    <参加費用> 小泉のみ…1,000円(約1時間)、岩井崎…3,000円(約3時間)

    ・・・・・・・・・

    <全参加者基本滞在先> 小泉自然楽校内 ドームハウス

    小泉自然楽校とは、宮城県気仙沼市本吉町小泉地区の海、里山、森を活用した自然楽校、世界でここにしかない「減災体験合宿・避難所体験合宿」が経験できる自然共生キャンプ場です。

    <滞在料金> 滞在費…2,000円/日、食材費…1,300円/日、灯油代…200円/日

    <最寄り駅>「陸前小泉駅」(BRT) 事務所まで徒歩1分程度。原則「陸前小泉駅」集合解散です。(気仙沼駅、くりこま高原駅、仙台駅送迎希望者相談可能(有料))

    ※「減災体験・避難所体験」の観点から基本的に本ドームハウスに滞在していただきますが、やむを得ない場合はこれに限りません。その場合はご自身で気仙沼駅周辺のホテルをお取りいただくことになります。また、ボランティアスタッフの集合解散は滞在場所に関わらず「陸前小泉」駅(BRT)です。



    <お申込み・お問い合わせ/全募集共通> ※要修正

    ボランティア申込みはホームページにありますWordフォーマットにご記入の上、下記アドレスに送付ください。ご不明点も下記アドレスにお願い致します。

    小泉自然楽校メール事務局担当者:koizumisizengakukou@gmail.com

    ※被災地の状況はまだまだ復興には遠く、現地スタッフも各種調整の為すぐにお返事ができない場合もあります。ご了承頂けますと幸いです。よろしくお願いします。

    ・・・・・・・・・・・・

    <Facebook>

    ネットワーク宮城 https://www.facebook.com/networkmiyagi

    小泉自然楽校 https://www.facebook.com/koizumi



    <その他外部リンク>

    ネットワーク宮城ホームページ http://network-miyagi.org/index.html

    ネットワーク宮城ブログ http://blog.goo.ne.jp/oooozono

    小泉自然楽校ブログ http://ameblo.jp/koizumishizengakkou/

    小泉自然楽校紹介サイト http://kotnet.info/koizuminatureschool



    <事務所プロフィール>

    名称:東日本大震災復興支援市民活動ネットワーク宮城

    住所:〒988-0333 宮城県 気仙沼市本吉町平貝8-3

    電話・FAX:0226-25-7174

    E-mail:info@network-miyagi.org 西田・佐藤

    現地事務所担当者名:中村・斉藤・二宮 070-5058-1023

    小泉自然楽校メール事務局担当者:koizumisizengakukou@gmail.com

    小泉自然楽校校長名:阿部 寛行 080-4519-0311
  • 南三陸漁師元気プロジェクト 男性 40代2014/2/12 投稿

    困っています
    今南三陸歌津は漁業青年部はわかめの漁をしています
    中々人手がいなくて困っています
  • 八幡6丁目菜の花畑さん 男性 70代以上2014/1/28 投稿

    こんな事しています
    230坪を開墾し遊びでナタネを植えュンボと管理機3台で楽しんでおります
  • こだまさん 男性2013/12/28 投稿

    こんな事しています
    ポイント募金、ポイント募金バナーのブログへの設置。

    被災地支援している古紙リサイクルのNPOへの古紙持参。

    福島のNHKでの動画による情報収集。

    mixiなどでの仕事やグッズのアイデア提案。
    (東日本大震災 アイディア募集!コミュにて)

    OLIVEという被災者用wikiのお知らせ。

    仙代庵のいた回文の里のある宮城県を含め、東日本の復興を祈ります。
  • こころをつなぐ ひまわりプロジェクトさん 女性 30代2013/12/13 投稿

    こんな事しています
    2012年、気仙沼 鹿折地区で花を咲かせ人々を笑顔にしたひまわり。その種を山口県に持ち帰って育て、2013年、たくさんの花が咲きました。
    http://himawariproject2013.blogspot.jp/

    東北から遠く離れた山口県で、何ができるのか。
    震災1か月後からボランティアに行っていて、山口と東北を行き来するたびに、どんどん風化していくのを感じています。
    山口県の人たちに、少しでも東北のことに目を向け、心を寄せてもらえないだろうか…
    と思い、昨年気仙沼で花を咲かせたひまわりの種をいただいて帰り、山口県内の小中学校、施設など10か所で育てました。
    ある中学校では、全校で取り組んでくれて、道徳で震災や被災地のことを学習したり、また文化祭に向けて大きなパネルを作り、また東北のみなさんへ向けての応援メッセージも作成しました。
    先日、この手紙を持って、気仙沼などの仮設住宅へお配りしてきました。また今回山口県で咲いたひまわりからとれた種、また
    ひまわりを育てていただいた施設から提供を受けた水仙の球根もお配りしました。
    お配りする先のご迷惑にならないように…と思っていましたが、みなさん
    「お花は大好きだから嬉しい」と言っていただけ、また中学生からの手紙も
    「心のこもった温かい手紙はとても嬉しい」
    と言って喜ばれました。
    山口で生徒さんたちにお話しをさせていただく機会もありましたので、私が実際に見てきた被災地の状況や、また東北のおいしものを紹介しました。

    小さな活動ではありますが、東北で花を咲かせたひまわりを育てることを通して、遠く離れた場所でも、被災地に目を向け、想いを寄せてもらえるようになればと思っています。
    山口の子どもたち、またひまわりを育てる活動に携わってくれた人たちが、いつか東北の地を実際に訪れてくれる…なんていう日がくるといいですね。

    直接的な被災地支援というのはなかなか難しいですが、“震災”のことを、“被災地”のことを忘れないように…今後も小さな活動ですが続けていきたいと思っています。
  • 「にゃんだーガード」写真展in仙台スタッフさん 女性 50代2013/12/1 投稿

    こんな事しています
    東日本大震災・被災動物シェルター『にゃんだーガード』写真展in仙台 を開催します。

    時:2013/12/21(土)~25(水) 9:00~18:00
    場所:仙台市情報・産業プラザ ネ!ットU AEL5階 展示スペース(1)
    詳細:http://sendaisyasinten.blog.fc2.com/blog-entry-1.html
    [入場無料]

    “わすれないで、ぼくたちのこと”
    【救いたい、福島原発周辺に取り残された命たち】

    東日本大震災,そして福島原発事故…周辺にはペットだった犬や猫が取り残されたまま,今この時も私たち人間を信じて助けを待っています。テレビでは報道されていない被災動物の現実を,民間ボランティア団体『動物救護隊 一般社団法人 にゃんだーガード』による数々の記録写真を通して紹介します。
     被災動物たちの声なき声をお届けするため,被災地であるここ仙台から企画開催いたします。また,期間中はチャリティーグッズの販売を実施し,被災動物救済の一助を目指します。
     ぜひお誘いあわせの上ご来場ください。
  • NPO法人笑顔プロジェクトさん 男性 20代2013/11/29 投稿

    こんな事しています
    笑顔プロジェクトは、プロのカメラマン、ヘアメイクを中心に東北に笑顔を届ける活動を行っております。

    【HP】→http://www.lafestainc.net/smile/
    【Facebookページ】→https://www.facebook.com/egaoproject2011

    一緒に活動出来る方、私のところにも来てほしいという方がおりましたら、是非ご相談ください!
    宜しくお願い致します!!
  • 平成25年度 復興大学公開講座さん2013/11/25 投稿

    こんな事しています
    【復興大学】復興人材育成教育コースでは、「復興大学公開講座」を開催します。
    どなたでもご参加できる無料講座となります。
    ともに復興について考えてみませんか?
    ぜひ受講をお待ちしております。

    ●「復興大学」とは
    大震災直後、仙台学長会議が復興の担い手となる 青年に対して大学等高等教育機関が出来ることは何かと問い、学都仙台 コンソーシアムで実施案を立案し、最終的に文部科学省の大学復興センター 構想の一つとして承認されたものです。 「復興人材育成教育コース」、「教育復興支援」、 「地域復興支援ワンストップサービス・プラットフォーム」及び 「災害ボランティアステーション」の4事業からなります。
    公開講座開催は「復興人材育成教育コース」で運営します。
    ●「復興人材育成教育コース」とは
    学都仙台コンソーシアム加盟学生を 対象に、復興のリーダーとして活躍できる人材を目標とした オムニバス形式の授業を全6科目12単位を1年間で修得するコースです。

    ●日時・場所・交通機関
    日時:1/25 (土) 13:00 ~15:00
    講座:歴史から災害を考える-災害知とは-
    講師:平川 新(東北大学災害科学国際研究所 所長)
    会場:仙台市青葉区中央1-3-1 AER21階 TKPガーデンシティ仙台 ホールB1
    http://gc-sendai.net/access.shtml

    日時:1/25 (土) 15:30 ~17:30
    講座:地域の自律-食の安全・兼業農家・エネルギーの地産地消-
    講師:千葉 昭彦(東北学院大学経済学部 教授)
    会場:仙台市青葉区中央1-3-1 AER21階 TKPガーデンシティ仙台 ホールB1
    http://gc-sendai.net/access.shtml

    日時:2/8 (土) 13:00 ~15:00
    講座:スローワーク-速さではなく、丁寧な出会いから支援を考える-
    講師:佐藤 真史(日本キリスト教団東北教区被災者支援センター・エマオ 牧師)
    会場:仙台市青葉区中央1-3-1 AER21階 TKPガーデンシティ仙台 ホールB1
    http://gc-sendai.net/access.shtml

    日時:2/8 (土) 15:30 ~17:30
    講座:被災地の今-震災報道を通じて-
    講師:丹野 綾子(?河北新報社石巻総局 記者)
    会場:仙台市青葉区中央1-3-1 AER21階 TKPガーデンシティ仙台 ホールB1
    http://gc-sendai.net/access.shtml

    日時:2/15 (土) 13:00 ~15:00
    講座:みちのく震録伝-大震災の記録・教訓とその継承-
    講師:今村 文彦(東北大学災害科学国際研究所 副所長)
    会場:仙台市青葉区中央1-3-1 AER30階 TKPガーデンシティ仙台 ホールD
    http://gc-sendai.net/access.shtml

    日時:2/22 (土) 13:00 ~15:00
    講座:他助から学ぶこと-災害時相互協力協定の支援が支縁に!-
    講師:菅原 康雄("菅原動物病院 獣医師/仙台市福住町町内会 会長)
    会場:仙台市青葉区中央1-3-1 AER21階 TKPガーデンシティ仙台 ホールB1
    http://gc-sendai.net/access.shtml

    日時:2/22 (土) 15:30 ~17:30
    講座:大地震から学ぶこと-災害から命を守るために-
    講師:海野 徳仁(東北大学地震・噴火予知研究観測センター 教授)
    会場:仙台市青葉区中央1-3-1 AER21階 TKPガーデンシティ仙台 ホールB1
    http://gc-sendai.net/access.shtml

    ●内容
    各講座の概要はホームページをご覧ください。
    http://www.fukkou-daigaku-jinzai.jp/extension/

    ●参加費
    受講無料

    ●申し込み方法、条件
    ○ホームページ(Web申込):http://www.fukkou-daigaku-jinzai.jp/extension/
    ○FAX・郵便
     受講申込書に必要事項をご記入の上、お申込みください。
     申込書はホームページよりダウンロードいただけます。
     ・FAX:022-795-7555
     ・郵便:〒980-8576 仙台市青葉区川内41 
     東北大学教育・学生支援部 教務課 復興人材育成教育コース事務局
    ○E-mail:kokai-koza*fukkou-daigaku-jinzai.jp(*を@に置き換えてください)
     ※件名に「復興大学公開講座申込」と明記してください。

    ○申込条件
     どなたでも参加OK
     複数講座申込可
     各講座定員100名(先着)

    ●申し込み締め切り
    各講座開催1週間前(定員になり次第締め切らせていただきます)
  • ふみこさん 女性 60代2013/11/22 投稿

    提案します
    私は宮城県内の者です。先日仮設住宅にお住まいの方々と交流してきました。ボランティアとして来ていた方がいたのですがほとんどが宮城県外の方々でした。宮城県に住む私も何かできることを探したいと思いました。宮城県内の方々、是非自分の出来る範囲での行動をしましょう!!
  • かつひろさん 男性 30代2013/11/12 投稿

    提案します
    私は仙台市内に住む者です。
    私は、風評被害と風化の2つの「風」についてとても危惧しております。震災から2年8か月経ちましたが、何も変わらない光景のエリアがまだまだたくさんあります。また、東北の生産物が売れないということも良く聞きます。
    是非そのような方々には現地の状況を見に訪れ現地の方々と触れ合ってほしいです。そうすれば少しは考えや行動が変わるのではないかと思います。まだまだ長い戦いである被災地へ是非ともよろしくお願いします。
  • たまちゃんさん 男性 50代2013/10/29 投稿

    こんな事しています
    兵庫県の教職員によるEARTHと言う防災を担当する組織があります。そこから派生し、もっと細かく繋がりたいとの考え方で、石巻市釜小学校を支援している団体があります。今週の11月1日に教職員の方々へ支援の冷蔵庫を送るようです。釜小学校の希望により、募金だけで新品を買い送ることになったようです。取材してくれたらいいと思うのですが。
  • しんちビーチク隊さん 女性 30代2013/10/25 投稿

    こんな事しています
    福島県相馬郡新地町、あまり知られていない宮城県と福島県の県境にある人口8000人弱の小さな町です。海と山に囲まれた自然豊かな町でした。
    東日本大震災により新地町を通る国道6号線から浜は壊滅状態です。私は、生まれも育ちも仙台市。
    波乗りを通じてこの町に嫁いできました。私自身も家族も失ない家も跡形なくなりました。
    海が大好きでしたが…憎くて仕方がありませんでしたが…。
    こんな小さな町です。
    綺麗だった砂浜や海は瓦礫だらけ…。
    負けてられるか!という気持ちで定期的に浜に上がる瓦礫の片付けをしています。個人的なボランティアですが支援の輪も拡がり沢山の方々に参加してもらい支えてもらい、今では私を始め沢山の方々の心ケアの活動にもなっています(*^^*)
  • ふじさん 男性 20代2013/10/13 投稿

    その他
     先月から転勤で気仙沼勤務になりました。
     仕事で気仙沼市内・陸前高田・大船渡・釜石・南三陸町を営業車で走り回ってます。最初は被害の大きさにとても驚いていましたが、2週間目ぐらいからがれきの光景や雑草が茂る更地の光景に慣れる自分がいました。
     ある時、見た陸前高田の高台にあるお寺に貼っていた震災前の陸前高田の写真。
     そこには多くの家々が写っており、現在の風景が本当に現実なのか疑ってしまうほどでした。
     そこでたくさんの方が生活を営んでいたと同時に亡くなった方もいる場所です。こんな光景が被災地にはたくさんあります。
     私は様々な設備機器を販売する会社に勤めています。まだ入社して1年なので、早く仕事を覚えて、微力ですが、仕事を通じて被災地の復興に貢献したいと思います。ボランティアもやりたいと思います。
  • がっつさん 女性 40代2013/10/8 投稿

    こんな事しています
    お腹のなかで赤ちゃんを亡くしたご家族.産まれてすぐにお子さんを亡くされたご家族と共に歩んでいく自助グループ「Withゆう」です。一人じゃない、分かち合える人たちがいることを伝えています。
  • Smile Kids Project ASOBOさん 女性 30代2013/10/5 投稿

    こんな事しています
    震災により小さな心に大きな傷を受けた子どもたち。

    大好きなおもちゃ、公園、おうち、お友達、パパやママ。

    大切なものを失った子どもたちの心に笑顔の思い出を上書きしたい。

    そんな想いで立ち上げたASOBOという団体です。

    沿岸被災地域の子ども達(主に支援の少ない未就学児を対象)とご家族を、スキー場や蔵王自然の家などにご招待しております。


    ・仮設住宅住まいでは大きな声を出したり遊ぶことも制限される。
    ・公園や遊び場が無くなってしまいダンプカーなどが危なくて、自由に遊べない。
    ・原発事故の影響で外での遊びが制限されている。


    このような事情を抱える子ども達が、大自然の中で誰にも叱られることなく思いきり遊んで、最高の笑顔を見せてくれます。

    皆様のご支援のおかげでこれまでに12回、のべ500人以上の方々にご参加いただいております。

    次回は10月26日、福島県新地町の園児とご家族を、ニジマスつかみやバーベキューなどにご招待します。

    ご興味を持たれた方、是非HPもご覧ください。
    http://asobokids.web.fc2.com/

    ☆フェイスブックページもございます!
  • つとむさん 男性 40代2013/10/4 投稿

    その他
    今年の「今できることプロジェクト」が始まったのですね。どのような形か紙面を拝見していきます。
    私の知っている「南三陸漁師元気プロジェクト」も支援金が集まらないと聞いています。現状を見てもらえればまだまだ復興まで時間がかかると感じてもらえるはずです。いろいろな現地の状況を知ってもらい支援してもらいたいですね。

    ●南三陸漁師元気プロジェクト
    http://www.minamisanriku-umi.net/
  • かおりんさん 女性 40代2013/8/27 投稿

    提案します
    私はピアノで演奏したりすることが大好きなので、少しでも皆さんが演奏で安らげるなら、演奏したいと思ってます。もちろん、どなたか同じお考えの方と一緒に演奏したりできたらと思います。
  • ZETMANさん 男性 10代以下2013/7/25 投稿

    その他
    最近東日本大震災への記憶が薄れてきているひとが多いように感じます。復興支援に興味がなく募金をするわけでもなければ節電もしない。そんな人が増えてきていると思うんです。今何気なく使っている電気。被災者にとってどれだけ大切なものになっているのか考えてほしいと思います。募金がむずかしくても節電くらいならって。ボランティア活動に参加したいのですが学生なのでうまく都合のつかず毎日本当に歯がゆい気持ちでいっぱいです。なのでそんな風に考えることができる人を少しでも増やせるよう最近は友達などに呼び掛けています。少しでもいいから力になりたいのでこれからも呼びかけ頑張ろうと思います。本当に一日でも早く復興した地域が増えることを願っています。
  • キャッツfamily365さん 女性 40代2013/7/8 投稿

    提案します
    仙台市動物管理センターで、子猫の哺乳ボランティアしてます。
    離乳前の子猫を自分で排泄やゴハンを食べられるようになるまで育て、その後里親希望者に譲渡します。
    持ち込まれる子猫の頭数が多く、極々一部の子猫が譲渡されてる現状です。
    飼育が無理なら生ませない事です。
    あなたの飼い猫、不妊手術せず外に出してませんか?
    せめて不妊手術を済ませてから外に出してください。(外に出しても危険な事ばかりです。大切な家族なら完全室内飼い!)
    飼い主のいない猫に餌を与えるなら、必ず不妊手術をする覚悟でお願いします。
    ”かわいそうだから”その気持ちでつい餌を与えてしまう気持ちもわかりますが、逆にとても可哀想で目を背けたくなる現実につながるのです。
    死ぬ為に生まれてきた命ではないのです。
    どうか関心をもってください。
    そして、犬や猫を管理センターから引き取る事も選択肢に加えてください。
    どうか、どうか宜しくお願いします!!
  • 花子さん 女性 60代2013/6/11 投稿

    提案します
    お住まいをお探しの方。家族がまだばらばらで、どこか一緒にすめる場所をお探しの方。秋田市内の実家を提供いたしたいと思います。
  • 元気なオバさんさん 女性 50代2013/6/11 投稿

    こんな事しています
    震災で親を無くした子どもたちに…
    少しでも「明るさ」を願いをこめて
    光る石に笑顔を描いて届けてます。
  • 南相馬市ボランティア活動センターさん 女性 40代2013/5/25 投稿

    こんな事しています
    【福島県南相馬市での復興支援ボランティアにぜひご参加下さい!】

    福島県南相馬市で活動する南相馬市ボランティア活動センターは、現在、復興支援のボランティア参加者を緊急募集しています!

    活動地域の南相馬市小高区は、旧・警戒区域で、現在は日中のみ立ち入りが可能なエリアです。
    ライフラインもまだ完全に復旧していません。

    そのような中、住民の皆様は市内や市外の仮設住宅や県外の避難先から時間をかけて通われて、限られた時間の中でご自宅の清掃や片づけをしなければならず、大変困難な状況にあります。

    被災家屋の清掃、草刈り、側溝の泥出しなど、ボランティアの手によるお手伝いが必要とされています!

    特に平日のボランティア参加者数が大変不足しており、復興の遅れが懸念されます。

    特に平日にご参加下さる方々と、企業や団体様のご参加を緊急募集しています。
    被災地各県の沿岸地域の中でも特に復興が遅れている福島県南相馬市の復興にお心をお寄せ下さり、是非ボランティア活動にご参加下さいますようお願いします。

    活動内容の詳細やボランティア参加申込み方法は、公式ブログをご覧下さい。

    http://ameblo.jp/v-home-net
  • ユータさん 男性 20代2013/5/15 投稿

    その他
    仙台市内に住んでいるのですが久しぶりにゴールデンウイーク石巻の実家に行ってきました。県外の方々がたくさん来ているように感じ嬉しく思いました。今後も引き続き被災地にいろいろな方々が訪れて頂き見て感じていろいろな方々に伝えて頂ければと有難いです。よろしくお願い致します。
  • よっしーさん 男性 30代2013/5/7 投稿

    こんな事しています
    月に一回宮城を中心に個人的にボランティアに行っているので、その時見聞きしたことを発信し続けています。

    あとは現地に行けなくてもできる支援を日々考え実行しています。

    近々実施するのは今週末の母の日に宮城県仙台市のみなし仮設住宅のお母さんたちにカーネーションを届ける支援です。

    もしよかった毎日Blog更新しているので見てください

    http://ameblo.jp/yoshhiro3212/
  • じゅんこさん 女性 50代2013/4/1 投稿

    こんな事しています
    子ども理解・子育て支援について実践的な研究をしています。心理的側面から,社会的・物理的現象を,「それはどうしてなのか」一緒に考えることができます。そこから,何か「興味」がもてたら,希望がみえてくるのではないかと思います。
  • みほねぇさん 女性 40代2013/3/20 投稿

    困っています
    「こんな事をしています」と重なるんですが、下記は、我が家のHPです。

    http://www007.upp.so-net.ne.jp/mmah/

    ご覧いただくと、お分かりになると思うのですが、「チャリティーHug Tシャツ」を1枚2,000円(内500円を義援金)で販売し、現在、あしなが育英会の、「あしなが東北レインボーハウス建設募金」として、送金させていただいております。

    GWに、2泊3日で、この「あしなが東北レインボーハウス」の建設状況を見つつ、既に再開されている商店などをレンタカーで回りたいのですが、どういうルートが良いのか、全く分からずにおります。

    アドバイスをいただけたら、幸いです。
    よろしくお願いいたします。
  • natsunutsさん 女性 40代2013/3/15 投稿

    こんな事しています
    「ともに歩もう~3.11を忘れない」3月24日 モーツァルト・レクイエム仙台・東京合同演奏会/朗読「ぞうのババール」
    開催日時:2013年3月24日 開場13:00 開演13:30
    会  場:仙台市民会館 小ホール
    料  金:入場無料  ※当日先着300名、200名予約、キッズルームあり

    第1部 朗読「ぞうのババール~こどものころのおはなし」朗読:山田祥子
    第2部 合唱「モーツァルト・レクイエムK626」
     仙台:Vinculum/東京:MBC室内合唱団

    昨年の3.11に実施した「Lux Perpetua(絶えざる光を)」に引き続き、遅々として進まない復興への焦燥、苛立ちから、音楽の持つ素晴らしい力で被災地を元気付けようという想いから再度企画された。今回の演奏を通じて、皆様の心に一筋の光が芽生えることを願ってやまない。

    お申込み・お問合せ:実行委員会事務局(後藤) 022-274-6451

    お出掛けのきっかけにでもなれば幸いです。
  • みついさん 男性 40代2013/3/12 投稿

    こんな事しています
    私は東京にある企業の人事担当をしております。今年は新入社員が100人ほど入る予定ですので研修の一環でボランティアをさせようと考えております。この研修をきっかけに被災地の方々と触れ合い、感じ取ってもらい、立派な人間になってもらいたいと思います。まだまだ被災地では大変な状況です。個人として、企業人として長い関わりが出来ればと思っております。
  • あひるさん 女性 30代2013/3/9 投稿

    答えます
    いわもとさん はじめ、ボランティアに興味のある方へ

    仙台市在住の者です。今できること特集紙面のvol.3に掲載されたボランティアサークルでは現在も毎日農地復旧のお手伝いをしています。
    半日でも参加できます。ぜひどうぞ!
    http://reroots.nomaki.jp/
  • さよなら原発ママパパ美作ネットワークさん 女性 50代2013/3/8 投稿

    こんな事しています
    福島県民の方を対象にした春休み親子保養プロジェクト。岡山県津山市阿波は空気や水がきれいでお米や野菜が美味しい、美しい里山です。3月24日から3月31日まで森林公園のバンガローで保養していただき、心身ともにリフレッシュしませんか。宿泊費無料。交通費一人1万円補助します。食事は各自負担です。一部食材提供やボランテア送迎あります。
  • 照井 圭さん 女性 40代2013/3/6 投稿

    こんな事しています
    写真展KOBE*HEART
    つなぐ東北神戸
    4月5日(金)~10日(水)
    10~19時(最終日~15時)
    メディアテークギャラリー4200
    あれから2年経ちますが、被災者と呼ばれている私より、神戸の方々の方が、いまだにずっと熱い思いで応援してくださっています。
    神戸をはじめ関西や東京、九州などのプロの写真家50人のココロのこもった作品ばかりの写真展です。
    昨年よりほとんど手弁当で仙台開催してくださっています。
    プロの写真家がポートレートを撮ってプレゼントさせていただくというライブ写真館も開催します(無料)
    是非、お運びください。
    http://www.kobeheart.com/
  • 全国語学教育学会東北支援さん 女性 50代2013/2/25 投稿

    こんな事しています
    らくらく英語であそぼう!らくらく英語で作ってみよう!

    <全国語学教育学会では東北支援の「お楽しみ会」をSEELSをお借りして、開くことにしました>

    楽しい英語の遊び、エンターテイメント、飲み物などを、もちろんすべて無料でご用意いたします! ぜひ、みなさん(幼稚園児から中学生まで、親御さんや英語教育に関心のある方々)をお誘いあわせの上お気軽にお越しください。
    日時: 3月3日(日)12時~15時
    場所: 宮城県仙台市宮城野区五輪2-10-8 ビル2階SEELS
    (仙石線陸前原ノ町駅より徒歩5分)

    電話: 090-3191-1097 (Lara) 080-1834-0215 (Ada)
    email: inbasic@gmail.com(日本語)
  • いわもとさん 男性 40代2013/2/23 投稿

    教えてください
    東京の者ですが、うちの会社でボランティアをしたいと話が出ているのですが、現在ボランティアは必要ですか?特に第一次産業支援を全面的に応援したいと思っています。震災から約2年、必要などボランティアというのが変わってきているように思いますが、出来れば何か手伝いと考えております。情報お持ちの方いれば是非教えて下さい。
  • あっきいさん 男性 40代2013/2/12 投稿

    提案します
    イベント物産展型のホームページを作り始めました。「そこに住まう何があっても」では、地元の皆さんが今まで積み重ねてきた事を、準備の負担を少しでも軽減してお客さんとつなぐ事を目標に、会場の中のブースの形で踏み出す手伝いを始めました。津波被災の場合は登録掲載を無料とし、今までホームページが面倒と思っていた人たちに活用の場を提供します。
  • sadasenndai65さん 男性 60代2013/2/2 投稿

    こんな事しています
    僕たちは今がれきの中から見つけられた写真や思い出の品物を皆さんに返す為、毎日洗浄や整理をしています。それらのものを皆さんが手にされた時の様子を目にしてる者として、ぜひ今年も会場を開くたいとがんばっています。3月にはそれが実現すると思います。そのときは皆さん、自分探しに来てください。全国から参加してくださったボランティアさんが待っています。
  • Tsubutsubuさん 女性 40代2013/1/27 投稿

    こんな事しています
    宮城県の定時制高校の生徒会が 9月1日仙台工業高校(定)で震災後初めて生徒の集いを開催しました 定時制の学生たちが今できることを考え 被災地に向けて点描画を制作しました 出来上がった七福神の点描画は 長野県福島県岩手県宮城県の四県に寄贈しました
  • big-riverさん 男性 40代2013/1/26 投稿

    こんな事しています
    私はもともと神奈川県の湘南地方にある市の職員ですが、被災地復興支援のため、昨年の4月より宮城県T市に派遣されています。家族を地元に残し単身赴任をしていますが、私は2つの目的をもって日々の業務にあたっています。
    ひとつは、被災地復興のために自らの経験や知識を生かすこと。もうひとつは、被災地の現状を地元へ伝えることです。
    二つ目に関してですが、地元の「湘南リビング新聞社」のご協力のもと、毎月1回「復興エール」というタイトルで被災地の現状をコラム形式でお伝えしています。
    湘南リビング新聞は、湘南地方を中心に約15万部が無料配布されており、新聞社も石巻市雄勝の「雄勝法印神楽」を鎌倉で公演するなど復興支援に積極的です。
    被災地の現状をお伝えすることにより、支援の輪が湘南にも広がることを期待しています。
  • しばパパさん 男性 50代2013/1/18 投稿

    教えてください
    「ボランティアは必要ですか?」
    3月31日で岩手県、宮城県での災害派遣従事車両の発行が全面的に終了の方針、福島県においても終了の方向性という情報が入ってきました。確定ではない事を前提に話をさせて頂きます。
    私は昨年の6月から福島県南相馬でボランティアをしています。(月に何回かですが)以前は側溝の泥出しや被災家屋のかたずけ等の作業でしたが、10月からは海岸清掃と行方不明者の捜索を中心に活動をしています。
    ボランティアの数が減少している状況ですが
    毎週のように南相馬に足を運んでいる方もいます。
    災害派遣従事車両の発行があるから毎週のように来れるのかもしれません。
    しかし、本当に3月31日で発行が終了したらどうでしょうか?
    確かにボランティアの数は減少していますが、
    まだ東北各地で頑張っている人達がいます。
    陸前高田ではボランティアセンターが閉鎖されましたが、別の組織で活動を継続しています。
    石巻、南三陸ではボランティア団体が頑張っています。
    ボランティアバスも少なくなりましたが、
    継続して運行しているバスもあります。

    災害派遣従事車両が終了したらどうなるでしょうか?月で活動する日が1日減るかもしれない。
    ボランティアバスの運賃が上がったり、運行を終了するかもしれない。

    「ボランティアは必要ですか?」
    「まだまだ終われない場所があります」
    「側溝の泥出しや、海岸清掃、行方不明者の捜索は無駄な事ですか?」

    災害派遣従事車両はボランティアにとって生命線でもあります。
    「もうボランティアはいらないよ!」
    と言うなら活動を終えるだけの事ですが、
    まだまだ終わらない場所があるんです。


    教えてください。

    「ボランティアは必要ですか?」
  • たかはしさん 女性 50代はがきで投稿

    こんな事しています
    親の介護で自分の家の群馬と仙台の実家を往復する生活の中被災しました。関東の親せきや群馬の友人からのお見舞い(食品)に涙しました。地元産のものを心掛けて御礼としました。勤める調剤薬局では、仮設に住む被災された患者様のお話にも耳を傾けるよう心がけています。どこかへ出向くとうい支援は出来ませんが、訪問してくれた友と温泉に泊まったり、群馬に帰った時は悲惨な実情を伝えたりしています。携帯が使えるようになった時、届いた大量のあたたかいお見舞いのメール、忘れられません。
  • あきうさん 女性 60代はがきで投稿

    その他
    私の夫は釣りが好きで、相馬方向、坂元、閖上方面など、飲食業のかたわら休日毎に日ぐれまで楽しみにいろいろな魚、貝類など私たち家族に食べさせてくれましたが、震災後一度も海に行くことができずに海の方向に手を合わせ祈り続けています。何十年かかかわからない復興を夢みています。
  • はやさかさん 女性 30代はがきで投稿

    こんな事しています
    震災から2年近くたった今でも、被災地の方々はまだまだ辛い生活を送られていると思います。休日には被災地を訪ね、地場産品の消費をし、少しでも力になればと思っています。被災された方の1日も早い復興を祈っています。
  • ししどさん 女性 70代はがきで投稿

    こんな事しています
    大震災から2年目になろうとしております。我が家も倉庫兼書庫が倒壊し去年やっと建て直しました。でも大崎市は被害があっても人災がなかったので、沿岸部の方々は本当に気の毒です。去年知人を訪ねて気仙沼に行ってきました。津波のあとを見てびっくりしました。高齢者のために五円玉手芸のおまもりを100個作って持って行きました。喜んでいただけたと思います。カレンダーをいただきましたら、被災地まわりをして支援したいと思っています。
  • きになるきさん 女性 60代はがきで投稿

    その他
    個人で出来ることは点にすぎませんが、点が多く集まれば線になり、線が絆になります。時間が許す限り、「訪ね支援」を行いたい。
  • ひのさん 女性 50代はがきで投稿

    こんな事しています
    言葉で他の媒体に伝えること。ファックスで参加できる放送局とか、インターネットで閲覧できる他紙とか。出版社の投書など…。心をこめて書くのみでしょうね。
  • ななきださん 女性 30代メールで投稿

    こんな事しています
    今、行っている支援ですが、スーパーに被災地で作られた野菜があれば、なるべく買うようにしています。
    「今できることプロジェクト」の記事も、頑張っている方々の事が掲載されていて、関心を持ちながら読んでおります。これからも楽しみにしております。私も、出来る事を継続してやっていけたらと思います。
  • さとうさん 女性 60代はがきで投稿

    こんな事しています
    相馬市の子育て支援をしています。各小学校の1年生から6年生迄第2、第4の土曜日に「昔遊び」をしています。
  • わたしのりんごさん 女性はがきで投稿

    こんな事しています
    今行なっている支援は実家が仮設なのであまりにも狭いので、新聞記事で興味ありそうな事を、スクラップしています。12月に亘理町で熱気球にも行ってきました。とにかく、仮設住宅の人は特に参加してほしいです。高齢者は1人1人声を掛け送り迎え付きでないと参加は難しいと思います。
  • いせさん 女性 10代はがきで投稿

    こんな事しています
    イベントなどに子供と足を運ぶ。石巻など、沿岸地域などのTV放送を見る。初日の出を蒲生地区から見ました。
  • きむらさん 女性 60代はがきで投稿

    こんな事しています
    カレンダーに各地の行事の内容や開催日を載せる事は大変良いことですし、出掛ける事もできます。知っているようでわからない事がいっぱい有ります。今できることプロジェクトは、大変すばらしいものだと思います。我家でも、3才の孫と嫁が津波の犠牲になりました。
  • おいかわさん 女性 60代はがきで投稿

    こんな事しています
    被災地のものを買う
  • ヒューマンさぽーとネットさん 女性 40代2013/01/14 投稿

    こんな事しています
    TRE Japanのnana&joeさんや被災地を
    応援してくださる皆様の善意、ご協力で、仙台市でトラウマを解放する
    TREワークショップを開催しています。

    TREについては、PHP研究所から開発者の
    バーセリ博士の書籍が出版され
    昨年の健康雑誌「ゆほびか」12月号で
    取材を受け記事が掲載されています。
    TRE Japanのホームページは以下のURLです
    http://www.tre-japan.com/

    6月と11月のワークショップ開催で
    500名ほどのご参加をいただき
    トラウマを解放するエクササイズを
    体験、効果を実感していただき
    セルフケアが可能になった方が
    多数いらっしゃいます。
    ワークショップの感想や開催の様子は
    こちらのブログをご覧いただけますと
    幸いです。
    http://ameblo.jp/blue-ocean5/entry-11413353252.html
    これからもずっと、東北からTREが普及してどなたでも気軽にワークショップに参加できるようになるまで、日本初の認定プラクティショナーのnana&joeさんは続けてくださるとの事。
    わたし達も微力ながらそのお手伝いを続けていくつもりです。

    ヒューマンさぽーとネット
    代表 鈴木
  • すがわらさん 男性 70代はがきで投稿

    こんな事しています
    今、私にできること…一年九ヶ月、毎日自問しています。義援金はすぐにできましたが、自分の納得いく支援はなんだろう、体力にはあまり自信がない…それでは、ほんの一にぎりの小さな支援ですが、被災地の皆さんが困難な状況の中で生産に努力された農産物や海産物など、私たちが進んで使うことが、今私にできることかなと自分なりの信念を持って実行しています。
  • おおつかさん 女性 30代はがきで投稿

    こんな事しています
    私は震災で特に被害は受けなかったけど、私の家族、友人、知人等は今になっても心配してくれます。そんな人たちにたくさん宮城のことを知ってもらいたいので、仙台市内の観光情報館や道の駅等で宮城県が分かるポストカード等を買って手紙を出すようにしています。届いた人たちが、「宮城にこんな素晴らしい所があるんだ!」と知ってもらうだけでもいいのかなと思い震災後から続けています。今からでは遅いのかもしれないけれど、私にもできる「今できること」を少しでも増やしていけるといいなあと思っています。
  • さいとうさん 女性 30代はがきで投稿

    こんな事しています
    私が今している事、毎日10円を貯金箱にいれ、子どもとともに被災地の事を話し合う事です。訪問入浴介助で、石巻、気仙沼をおとずれますが、まだまだ大変な状態を見て心がいたみます。石巻、気仙沼、仙台等のおみやげを出掛けた際は買っています。
  • ながぬまさん 女性 40代はがきで投稿

    こんな事しています
    被災地の商品を出来るだけ購入しています。
  • くまがいさん 女性 40代はがきで投稿

    こんな事しています
    何度か少額ながら寄付させて頂きました。素敵なプロジェクトだと思います。訪ねることも支援になるというのが、勉強になりました。
  • よしださん 女性 60代はがきで投稿

    こんな事しています
    私ができる事はその場所に行きその場所の特産物などを買って他県の知り合いの人達に送ってあげています。宮城県内各地の祭や行事にみんなで出かけて宮城をもりあげて一日も早く元気な宮城になってほしいです。
  • さとうさん 女性 50代はがきで投稿

    こんな事しています
    今行っている支援:石巻市雄勝町仮設森林公園団地集会所にて、定期的に、参加型・療法的音楽活動を行っています。プロジェクトの感想支援活動を実践、継続なされている方々や、内容を紹介する記事は、私自身の活動の反省や、今後の方向性を見出だすのに役立ちます。ありがとうございます。
  • きくちさん 女性 50代はがきで投稿

    こんな事しています
    広告代理店が募集した育英奨学金基金に募金しました。仙台市内の小さな福島美術館復興のため募金しました。今回のカレンダーを東北以外に住む東北人に使っていただきたいですね。
  • astro2003さん 女性 60代はがきで投稿

    こんな事しています
    私が今行っている支援は現地「気仙沼」・「三陸」等に行き現地生産品(海産物等)を購入している事。
  • わたなべさん 女性 70代はがきで投稿

    こんな事しています
    私は、震災遺児の支援をしておられる、クリーニング業のホワイト急便の利用や、復興支援に積極的な企業の商品を購入するように心掛けております。
  • むらかみさん 女性 70代はがきで投稿

    こんな事しています
    山元町の8つの仮設、坂元地区、花釜地区などで、はじめは順に行っていたが、だんだん定期的に訪問して、ストレッチなどの運動、脳トレーニング、ゲーム、フォークダンスなどをやっています。1年位になって参加者が「今日3.11以降にはじめて笑いました」と話してくれ、いっしょに涙を流しました。
  • たかださん 女性 40代はがきで投稿

    その他
    私たち家族は福島から避難して来ました。前は避難所にいましたが、今は借り上げ住宅に住んでいます。宮城県のイベントはいろいろあるので子供たちといきたいのですが、わかるはんいでは行っていますが、まだまだいろいろやっているがわからなかったのでカレンダーを希望します。いろんなところへいってみたいです。
    私の住んでいる町ではなにも被災者に対してしていないので、お茶のみ会みたいのがしてみたいです。たぶん借り上げ住宅に住んでいる人たちもいると思うのでしてみたいです。
  • くさかさん 女性 60代はがきで投稿

    こんな事しています
    青南商事様が震災直後から被災地の災害廃棄物処理を重ねています。作業は2011年4月から始まり、被災地を移動しながら今も続き東北再生に取り組んでいます。
  • やまやさん 女性 50代はがきで投稿

    提案します
    被災という事を乗り越え、次のステップへ行くべきだと思います。復興です。行政は、可能な限りやってきましたので、あとは、いかに民衆の力を結集するかでございます。
  • よこやまさん 女性 60代はがきで投稿

    その他
    被災で気仙沼から転居。さびしいかぎりです。
  • さたけさん 女性 60代はがきで投稿

    その他
    義理の母親が岩沼で震災で床上まで上がり、全壊により家が取り壊しになり私の家に来て同居して1年6ケ月になります。
  • さいとうさん 女性 30代はがきで投稿

    こんな事しています
    震災のことを心に留め続けておくために、毎月11日前後に募金をしています。また、月に1度は帰省(宮城県岩沼市)して家族と過ごしております。
  • あいはらさん 女性 70代はがきで投稿

    こんな事しています
    河北新報社様にも、ご掲載いただきましたが、“仮設住宅”地にて、「パラソル喫茶」を実施ております、ボランティア団体・ナルク宮城に所属しております。「パラソル喫茶」実施場所は中野、荒井小、岡田西、七ケ浜、日辺等です。
  • ごとうさん 女性 20代はがきで投稿

    こんな事しています
    紙面にて「今できることプロジェクト」を初めて知りました。“訪ねることも支援”の文字にとても共感。震災後、前よりも県内を歩くようになりました。お祭りや行事、事前に分かっていれば予定も立てやすい便利なカレンダー、ぜひ欲しいな~と思いました。これからも地域に根差した新聞作り、頑張って下さい!!
  • しゅうちゃんさん 男性 60代はがきで投稿

    答えます
    震災当時は中学校に勤務していました。避難所運営をして全国からの支援に感謝しています。現在は定年退職し、私のできる、避難所運営や学校と市来の避難と題し全国に話して行っています。依頼は宮崎、愛媛、静岡、広島、茨城など40カ所をこえました。恩を私のできることで返していきたい
  • けいさん 男性 40代2013/1/5 投稿

    困っています
    私たち福島県の南相馬市小高区に住んでいました。津波の被害も大変だと思いますが、原発被害はもっと深刻です。
  • ドルチェさん 男性 40代2013/1/4 投稿

    こんな事しています
    津波で被害を受けた地元企業をファンドを通して私個人が半分寄付・半分小口で出資して一つでも多く支え、会社の理解のもと紹介して応援しています。紹介すことで注文に繋がり地元経済が回りだす事を期待し、配達が仕事なので、その合間に紹介してます。
  • よっちんさん 男性 40代2012/12/26 投稿

    こんな事しています
    石巻市のNPO法人国際支援地球村で市内に住む外国人のこどもたちの無料学習支援プログラムを手伝っています。日本語が苦手または理解不十分なために学校の勉強についていけない小中学生に勉強を教えています。中学・高校受験対策等の相談にも対応できるよう、専門の先生もいます。困っている子どもたちは多いと思います。生徒数にも余裕がありますので、お近くやお知り合いに外国人のお子さんがいらっしゃいましたら教えてあげてください。連絡先 0225-90-3033 かじわらさんへ
  • ひろみさん 女性 50代2012/12/20 投稿

    こんな事しています
    先日仙台市内のイベントで宮城県南三陸町のワカメとコンブを買い自宅で家族と食べました。家族から美味しいと言われ、しかもこれが被災地支援になるのかなと家族で話題になった。
    毎日意識して被災地の生産者の食材を買い、食べることが少しでも支援になるのであればこれからも続けて行きたい。
    被災地の支援というのは無理せず長く続けることが大事だと思う。そして被災地の皆さんとともに頑張ろうという気持ちにもなれた気がして、これが生きる使命であり意味かとも思います。
    皆さんにも被災地の食材を食卓にいかがですか?
  • しいなさん 女性 10代以下2012/12/10 投稿

    こんな事しています
    私は、今年の春から大学生になり、受験が終わってからアルバイトを始めました。この冬まで、続けていましたが、先日、年明けあたりで退職することを決めました。

    自分の住む近くに、大変な思いをしている農家の方や、住民の方がいるのに、自分の家のために稼いだり、元の生活を取り戻した人のために働く、ということより、もっと大事なことがあるのではないか、と考え、農家の方の支援に携わりたい、と自分なりに思いました。

    今、していることではありませんが、アルバイトを卒業したら、また新しく、支援・復旧活動をしていきたいと思います!!
  • みーのばーばさん 女性 60代2012/12/1 投稿

    その他
    わたしの母校は兵庫県西宮市の武庫川女子大学です。
    10月20・21日に東北出身の在校生が中心になって文化祭の会場で東北六県の名産品を販売し,収益のすべてを被災地支援にあてる活動をしました。
    附属中・高校生達も夏休みに東北支援の気持ちを形にしたいと幼児用の玩具、生活用品、装飾品、衣類などを作成しました。1.455点の作品が出来ました。
    12月4・5日に学校を代表して高校生2名が仙台に来ます。仮設住宅訪問、同世代の高校生との交流、石巻の小学校訪問など、作品をお届けしながら、被災された方々からお話を聞いて、見て、体感して、学んで帰ってもらいたいと思っています。
    関西圏では、震災の報道も少なくなっている状況だそうです。私どもの気持ちはまだ1年9が月ですが,他の地域の人にとっては、震災の記憶は薄れて行くのでしょうね。
    卒業生として両日ともに、しっかりサポートしたいと思っています。
  • じゅんやさん 男性 10代以下2012/11/30 投稿

    こんな事しています
    私は震災後毎月のお小遣いの1000円分を被災地の支援に使っています。最初は義援金を出していまして、その後、被災地の方が作っている商品を購入していました。今は、先日新聞で読んだ中小の企業の方々が頑張って再建しようとしているお金の一部に充てられるよう頑張って貯めています。金額は少ないですがこれからも継続して支援したいと思います。
  • 板前みっちゃんさん 男性 30代2012/11/23 投稿

    こんな事しています
    震災のため、水澤屋旅館から、石巻高校に避難。そこで知り合った避難場所・トレーニングセンターのリーダー高橋さん(東日本大震災圏域創生NPOセンターを立ち上げ、現在東北ガス?向かえにて、震災で親を無くした子供さん達、避難場所で一緒に過ごした子供達、保護者さん方と共に寺子屋と称した勉強場所、お仕事中の保護者さんの子供さんなどの一時預かりなどを無償で提供中。小さいながら、雇用創生などにも貢献)と共に母親会長(母)事務(自分)としてNPOのイベント等などに共に出席、貢献しております。
     また、水澤屋旅館は、取り壊しとなりましたが、中央地区周辺への愛着もあり、中央・立町地区(主に石巻小中学校学区)の人達の心や賑わいを取り戻そうと、『飲み喰い処 水澤屋 もっちゃん』を開店。母と自分で少しでも明るい町並み、安らげる空間をと頑張っております。また、創業以来の昔ながらの名物料理なども健在です。
     石巻の復興、特に中央近辺の賑わいを取り戻すためにも漫画館と共に頑張って行く所存です。早速漫画館のREオープンのポスター二枚買って店に貼っちゃいました。
    辛い経験をした仲間と共に絆の名の元頑張りましょう。石巻河北、ラジオさん来ました。記事にして頂けるそうです。石巻日々新聞にも掛合い中。浅野トオルさんも来てくれました。立町の復興で老齢ながら手腕をはっきするパワー溢れる方ですね。 負けじと母と共に明るい町創り頑張らないとね。大好きな石巻だから。。。
     日々新聞様、河北新報様共に自分と同級生。携帯無くて連絡出来ず、申し訳ない。皆で頑張ろう、石巻!!ですね^^
  • たーにーさん 男性 20代2012/11/23 投稿

    こんな事しています
    今回投稿させていただきますのは、以下のようなものでございます。京都大学東北復興支援学生ボランティアは今年の京都大学11月祭(NF)11月24日13時30分から京都大学吉田南キャンパス共西03講義室にて、「東北の今」をテーマに、関西の大学が支援する東北復興支援関連のボランティア団体(大阪府立大学、神戸大学、立命館大学、同志社大学、(京都大学))をお招きして、東北復興支援として現地では何が求められていて、(現地・関西の地で)何ができるのかということを来場者の方も交えて一緒に議論する「関西学生サミット」なるものを開催いたしました。また、25日の10時30分からは、自主制作ドキュメンタリー映画の上映会を、同じく共西03にて行いました。作品は、吉本涼 氏の『手のなかの武器』です。「東北の今」と東北復興支援の生の様子をリアルにお伝えして、来場者の皆さんと一緒に改めて考えるきっかけとなればと考えました。当日は、監督自らが京都大学に赴いての解説がございました。

    このように、なかなか現地入りすることが難しい場合であっても、現地での活動報告や現地の情報を伝える、風化させない、東北に行ってみたいと思わせることの重要性・責務を感じております。
  • ラッキーさん 男性 30代2012/11/21 投稿

    こんな事しています
    私は家庭教師です。中学生に勉強の仕方のアドバイスと心の弱い今の人びとに南無妙法蓮華経を伝えています。勇気と心の支えにしてもらっています。被災地にも伝えるべきと思っています。心の空白を埋めて充実した人生を送ってください。絶対に大丈夫だから安心してください。信じて唱えてください。お願いいたします。
  • MIXベリープロジェクトさん 男性 20代2012/11/19 投稿

    こんな事しています
     私たちは東北工業大学、ライフデザイン学部、経営コミュニケーション学科の学生です。
     現在、東北工業大学「地域復興のための共同プロジェクト」被災地における子どもたちの将来を考えた教育支援・プロジェクト代表者 亀井あかねの指導をもとに、宮城県亘理町を拠点にボランティア活動を行っております。具体的には学生企画として「MIXベリープロジェクト」というプロジェクトに携わっています。
    活動内容は亘理町仮設住宅に居住する被災者(主に子どもたち)に対する社会教育支援です。訪問する学生にはジュニアリーダー上級所有者がおり、子供との接し方について事前の学習に取り組んだうえで本活動に向けた準備を行いました。本年度8月には3回にわたり仮設住宅(東郷)において木工工作やサッカー、テーブルゲームなどで子供たちと交流するボランティア活動を行ってきました。
     現在はプロジェクトを継続実行するにあたり、地域復興のための共同プロジェクトからの援助金や募金活動、大学内有志による協賛金等により事業運営にあたっております。
    本年度冬季は、被災した子どもたちの元気を取り戻すことを目的として、約40人の子どもたちを対象にクリスマス会を企画しました。
    クリスマス会の実施にあたっては、株式会社ファミリーマート、株式会社不二家、株式会社伊藤園、株式会社ロッテ、有限会社寿生堂(patisserie Kazunoli Mulata)、他(敬称略)よりお菓子や飲み物の提供をして頂くことになりました。
     子供たちに喜んでもらえるようプロジェクトメンバー一同一致団結して取り組んでおります。

    クリスマス会企画担当
    川名 真弘(3年生)
    齋 和磨(3年生)


    「MIXベリープロジェクト」クリスマス会
    日時:平成24年12月15日(土)13:30~16:00(開場13:00)
    場所:亘理町役場町民体育館(佐藤記念体育館)
    内容:ドッヂビー、ビンゴ大会
    問合せ先:東北工業大学 ライフデザイン学部 経営コミュニケーション学科 亀井研究室(TEL/FAX 022-304-5548)
  • タロウさん 男性 60代2012/11/9 投稿

    こんな事しています
    私は東京に住んでいますが月に1回被災地に行っております。行くと分かるのが被災3県違う現状だということです。復旧のスピードも全く違います。その現状を知るには現地に行くことだと思います。まだ訪れていない方は、とくに被災地に行き何かを感じてもらいたいです。
  • さとうさん 男性 40代2012/11/2 投稿

    こんな事しています
    皆さん、ミュージックセキュリティーズという会社が行っている「セキュリテ被災地応援ファンド」というのを知っていますか?私はこの応援ファンドでいくつかの企業を応援しています。ファンドというと投資として利息が付いてお金が戻ってくるを期待するのが当たり前かもしれませんが、私はお金が増えることを期待しているのではなく自分で企業を選び長い期間見守ることができるこの応援方法に魅力を感じました。義援金ですとどこにお金が使われているか分かりませんから。皆さんにも知って頂きたい支援の方法の1つです。
  • 学生団体Do more! 村尾 和香さん 女性 20代2012/11/1 投稿

    こんな事しています
    私たちは、関西を拠点に活動している学生団体です。今回、東日本大震災に伴い、被災地活性化のために、Balloon Artを企画、実施するので、告知させていただきます。
    Balloon Art Project ~夢の展覧会~ 私たちは、『東北でBalloon Artを開催することによって、地域の活性化につなげる』をコンセプトに、11月11日、石巻市で開催される“おらほの復興市”でBalloon Artを開催します。宮城県内で集めた300名の“夢”をBalloonにのせ、さまざまな想いが集まった「夢の展覧会」を開催することによって会場全体をArtとして彩り、復興市をさらに盛り上げると共に、私たち自身もメディアを通して全国に発信することによって、被災地の“現状”を伝えようと考えています。また、今もなお私たちの地元(関西)には被災地を想っている人が数多くいるため、そのような人たちからの応援メッセージもBalloonにのせ、東北にエールを送ることを目的としています。これらを通して被災した地域の方々の復興への活力をサポートすると共に、一時的なリクリエーションになればと考えています。この企画の実施にあたり、資金援助のため、私たちは兵庫県三宮で募金活動も行ってきました。
    名称:おらほの復興市~石巻・女川・東松島~
    日時:2012年11月11日(日) 9:00~15:00
    会場:サン・ファン・バウティスタパーク
    お時間のある方は是非お越しください。お祭りでお待ちしております!
  • ふみこさん 女性 30代2012/10/31 投稿

    提案します
    私は仙台に住んでいるのですが地下鉄の掲示板を見ていた時にこの今できることプロジェクトの存在を知りました。今、自分にできることは何だろう?と自問自答を繰り返していたのでWEBサイトを拝見し私のできることをしてみようと思っています。皆さんも一緒に出来る範囲での行動しませんか?
  • まさゆきさん 男性 30代2012/10/31 投稿

    提案します
    被災地をめぐるバスツアーが結構あるの知っていますか?私は以前車で被災地に行っていたのですが、行って見て帰ってくるのでは感じることしかできません。ですが、被災地をめぐるバスツアーでは、その場所に住んでいる方の生の声を聴くことがとても有意義な時間でした。もっとそのようなツアーをたくさん作ってもらいたいものです。
  • まさゆきさん 男性 60代2012/10/25 投稿

    こんな事しています
    私は自分のブログで自分が撮影した被災地の現状と感じたことを書いています。どこまで書いて良いか分からず書いていますが出来るだけ今の現状を多くの方に知ってもらいたいから書いています。被災地になかなか行けない方にはいろいろな方が書いているブログなどを読んでもらいたいです。
  • ひなたさん 女性 20代2012/10/16 投稿

    教えてください
    昨日に引き続き投稿します。私は力仕事はそこそこできる方ですが、イラストを描くことが好きです。イラストを描くボランティアなどがあれば、ぜひ参加したいです!
  • ひなたさん 女性 20代2012/10/16 投稿

    提案します
    まんぼうさんの「絵葉書ボランティアを提案します」という投稿を見て「私も参加したい!」と思い、書き込みさせていただきました。
    私も、絵を描くのが好きです。へたっぴぃではありますが、誰かの笑顔のひとかけらにでもなれるのであれば…
    私も、絵葉書ボランティア活動に賛成です♪
  • アニキさん 男性 30代2012/10/11 投稿

    教えてください
    まだボランティアを必要しているとこのプロジェクトを見て知りました。会社の仲間とボランティアをしたいと話をしていました。東京から行くのですが週末だけ出来るボランティアはないでしょうか?
  • シバイヌさん 男性 20代2012/10/09 投稿

    こんな事しています
    石巻の出身ですが、これまであまり地元の食に関してこだわりがありませんでした。
    が、震災後に石巻駅前の「かのまたや」で石巻焼きそばを食べたところ、すごくおいしい!
    震災がきっかけで、地元のグルメの素晴らしさを再発見できた気がします。
    それ以降、支援と呼べるかはわかりませんがいろいろな店の石巻焼きそばを食べ比べてみたり、他の人にお店を紹介して石巻へ足を運んでもらうようにしています。
    おいしいものを食べて、しかもそれが少しでも被災地支援につながればと願ってます。
  • えいたさん 男性 20代2012/10/09 投稿

    こんな事しています
    今できることプロジェクトの紙面を読んだところ被災地へ行くことも支援だと感じ、先日友人たちと気仙沼の復興屋台村「気仙沼横丁」に行ってきました。
    美味しい物を食べ、お土産もたくさん買いました。行って良かったのは皆さん笑顔で元気な姿を見たことです。励ましに行こうと思ったのですが、逆にパワーをもらって帰ってきました。
    是非みなさんも被災地へ行きお金を落としましょう!
  • 菜琉さん 女性 40代2012/09/30 投稿

    提案します
    内陸部在住なので、直接の震災被害はあまりなかったのですが、震災から3ヶ月後、
    愛犬を享年16歳で看取りました。
    その後、ペットロス状態になり、ネットで
    探し当てたペットロスの人専用の掲示板に
    悲しみをぶつけ、同じ悲しみを抱えてる人の書き込みを読む事で、段々と乗り越えつつあるのですが・・・気になるのが、震災で大切なペットを亡くした人達の書き込みが一切無いのです。
    家から連れ出す暇も無く死なせてしまった人・・・避難所や仮設住宅に連れて行けず、やむなく手放した人・・・。中学生以下の子供の数より、飼育されているペットの数のほうが上回っているという統計もあるぐらいですから、悲しみを抱えた人は
    とってもたくさんいるはずなのに・・・。
    「救えなかった」「死なせてしまった」という罪悪感が強すぎて、普通のペットロスの人達の掲示板には書き込みもできず、内に悲しみをため込んでしまっている人がたくさんいるのではないでしょうか。
    動物だって、大切な家族です。グリーフケアを行っている団体の方や、動物愛護の団体の方の助けを得ながら、悲しみを吐き出して心の傷を癒やせるような場を、何とか設けられないものでしょうか・・・?
  • Kさんさん 男性 30代2012/09/21 投稿

    こんな事しています
    私は応援ファンドに出資しています。
    震災直後は何かに役に立ててもらおうと義援金を出していたのですが、
    何に使われているかが分からないので今はやめました。
    応援ファンドは様々なプロジェクトがあるようですが、
    私が出資している応援ファンドは、いくつかの企業のうち自分で選ぶことが出来ることと、応援する企業と復興まで長く付き合えるところが良い点です。
    震災で大きな被害を受けた企業がゼロどころかマイナスのところから立ち上がろうとしているのですから、もしかしたら出資したお金は戻って来ないかもしれません。それでも前を向いて立ち上がろうとしている企業を私は応援して行きたいと思います。
  • Hi-bridgeさん 男性 30代2012/09/21 投稿

    こんな事しています
    水中捜索、がれき撤去のボランティアダイバー
    先日は初めて南三陸の子供たちにスノーケル教室を志津川の戸倉の海で開催しました。
  • ねこねこ子猫さん 女性 40代2012/09/21 投稿

    提案します
    資格を持つ人にしか出来ない社会貢献!
    医療の現場も介護の現場も人手不足が深刻です。今、資格を活かして働くことが社会貢献にもなると思います。半日でもいいから、働ける状況にいる方には、もう一度、現場に戻って欲しいと願います。
  • ポルカさん 女性 50代2012/09/20 投稿

    こんな事しています
    趣味のフォークダンスのサークルの皆さんとこの1年半、2ヵ月に1回程度ですが、仙台、名取、石巻の避難所や仮設住宅、イベントなどで「出前フォークダンス」を行ってきました。手をつないで輪になり、一生懸命ステップを踏んで、「踊れた!」と笑顔を交わす。「踊っている間は被災のことを忘れられた」「元気が出た」と言っていただき、レクリエーションの大切さを感じています。
    この夏は河北新報社の「やりましょう盆踊り」山元町会場に、踊り手ボランティアとして出向き、神奈川県から来た盆踊り好きの参加者と知り合いました。彼は周辺の被災地を巡って帰宅後、「宮城県南部の被災状況はよく知らなかった。関東の感覚は鈍っている。自分にできることを考えたい」とメールをくれました。来年の夏も来てくれるよう連絡を取り合おうと思っています。
  • 東日本大震災を風化させない活動推進センターさん 男性 40代2012/09/18 投稿

    こんな事しています
    被災後から被災者ブログ継続しております。(アメブロで東日本大震災を風化させない活動推進センターとして)

    被災者として、全国へ出張講演継続しております。再来月で延べ25講演、2,000名以上の動因になります。健康な限り、一生続けたい・・震災を風化させたくないので・・

    これまでの講演&今後の講演日程。

    ■23年10月8日、埼玉県入間市産業文化会館 政経会・明星の会主催

    ■23年10月9日、豊島区池袋本町ふれあい祭 明星の会主催

    ■23年10月29日、文化祭講演 愛知産業大学工業高等学校主催

    ■23年10月30日、「生きる」ということ。 (社)飯塚青年会議所 主催

    ■23年12月10日、埼玉県志木市放課後子ども教室主催

    ■23年12月11日、現地報告写真展 忘れない震災!がんばろう日本!
    公益財団法人としま未来文化財団・豊島区 主催

    ■23年12月25日、日田市 ライジングサン (社)日田青年会議所 主催

    ■24年1月19日、埼玉県志木市商工会主催 賀詞交歓会

    ■24年1月20日、埼玉県富士見市 市議会会派 草の根 主催

    ■24年1月27日、埼玉県志木市教育委員会主催

    ■24年1月27日、埼玉県志木市立宗岡中学校PTA主催

    ■24年2月24日、下水道メンテナンス協同組合 青年部主催

    ■24年3月11日、朝霞市・志木市・新座市・和光市商工会青年部 主催

    ■24年3月14日、札幌信用金庫 昭和会主催

    ■24年3月17日、清瀬市社会福祉協議会主催

    ■24年3月22日、社団法人 東京建設業協会主催

    ■24年4月27日、日本水道協会 埼玉県支部主催

    ■24年7月4日、?朝日工業社主催

    ■24年7月11日、埼玉県草加市消防本部 消防防災課主催

    ■24年7月26日、連合県央地域協議会(新潟県)主催

    ■24年9月11日、(大阪府)十一会主催

    ■24年9月25日、公益社団法人 鹿児島青年会議所主催

    ■24年9月28日、山添村(奈良県)人権教育推進協議会主催

    ■24年10月25日、愛知県名古屋市教員組合主催

    ■24年11月17日、愛知県愛西市立佐織西中学校PTA主催
  • ゆずぽんさん 女性 30代2012/09/14 投稿

    提案します
    イベントの告知です。 今度の三連休(15~17日)

    「笑顔のちから。みんなで東北応援!」

    が行われます。パナソニックセンター東京の従業員の、「私たちも日本を元気にするために何かしたい」という思いから実現したイベントです。
    東北のお土産、物産販売などが行われるそうです。
    恥ずかしながら私の撮った写真も展示されます。お近くの方はぜひ。
  • チギさん 男性 40代2012/09/09 投稿

    こんな事しています
    遊びに行った何かを買った、つもり募金。
  • ゆずぽんさん 女性 30代2012/09/08 投稿

    こんな事しています
    震災後、避難所での子ども達の不安そうな顔を見て、何かできることがないか考えグルーガンを使ったヘアアクセサリー作りを避難所を回りながら行いました。 仮設住宅に入居できるようになった頃には、(私自身も被災して家が全壊してしまったので)仮設の集会所を回り、のれんや編み物、工作など仮設に住む方が手作りを楽しいと感じていただければうれしいと続けています。
    もうすぐ1年半経ちますが、ブログで、震災直後の写真をもう一度載せています。
    風化させたくないという思いと、気持ちに整理を付けたいために更新しています。
    これからも被災地で活動を続けていきたいと思います。
  • kyoko0731さん 女性 60代2012/09/07 投稿

    こんな事しています
    公民館で編み物の講師をしています。
    会の人たちが、帽子やマフラー、エコたわしなどを編んで東北の人たちに送りたいと作られています。
    希望をお聞きして編んでるわけではありませんが、これから迎える冬に使って頂けたら嬉しく思います。
    仮設住宅の自治会宛てに送らせていただけたらと思いますが、ご迷惑でしょうか?
    会のみなさんは、寒い東北の方々にすこしでも暖かく過ごして頂きたいという思いで作られています。
    どこかご紹介を頂けましたら嬉しいです。
    よろしくお願いいたします。
  • 信州からさん 男性 40代2012/09/05 投稿

    教えてください
    長野県の会社員です。
    来年のゴールデンウィークに長野県から100名・2日間くらいの規模でボランティア活動に行く企画を考えているのですが、何かいい支援対象はございませんでしょうか?
    ボランティアする側のわがままで非難されてしまうかもしれませんが、できれば被災現地で皆で汗を流すような活動をしたいと考えています。そして、できれば翌年以降も訪れたくなるような、私たちにとっても大切な場所をつくれたら、と考えています。例えば公園の植栽や遊歩道の整備、例えば集会場の建設や改築、例えば浸水農地や海水浴場の再生など。
    自己満足も含むボランティアでほんとに恐縮なのですが、何かいい情報やアイデアがございましたらお教えいただければ幸いです。
  • ぺこさん 男性 40代2012/09/03 投稿

    こんな事しています
    現在震災ボランティアとして主に宮城県沿岸部の活動に参加しています。
    最近は東京都足立区のNPOと共に4月以来宮城県各地で、ひまわりを咲かせるプロジェクト(花未来プロジェクト)に参加しています。そのNPOは昨年3月より毎月2回以上満員のボランティアバスで宮城県沿岸各地で震災支援活動してきた団体です。花で被災地の皆さんを明るくしたいとの思いで瓦礫に埋もれた場所を清掃し土壌改良を重ね、ひまわりの苗を植樹しました。植樹したひまわりは全て8月までに綺麗な花を咲かせ、地域の方、そこを訪れた県外の方々の心を励まし、沢山の元気を送ってくれました。
    私は宮城一県民として少しでも沿岸地域の方のお手伝いができればとの思いでボランティアに参加していましたが、そのNPOに参加して関東はもとより全国各地から参加してくれる方への感謝の思いも込めてプロジェクトに参加してきました。そのNPOは宮城県民以上に宮城に愛と元気と笑顔を送ってくれています。
    最後になりましたがそのNPOに感謝のメッセージを送ります。
    私たちのふるさと宮城県のために、ありがとう!
    そして皆さんの第二のふるさと宮城県のために、ありがとう!
    これからも出来る時に、出来る事を、
    微力ながらボランティアに参加していきます。
  • まんぼうさん 女性 50代2012/09/03 投稿

    提案します
    震災があって地元を離れ今は別な県に住んでいます。
    地元の友人もなく、話相手も家族だけ、大病も患ってしまいました。
    震災から一年半たって湧き上がってきた感情は、さびしい、虚しいです。
    そんな時こちらで知り合った病気のお仲間さんが時々絵葉書をくださるようになりました。「元気?暑いね?どうしてる?おいしいお菓子の店を見つけたよ」」そんな他愛のないお便りですがとても」嬉しかったです。一人ぼっちで仮設住宅でさびしい思いをされている方もたくさんおらのれると思います。何気ないお葉書やりとりボランティアはどうでしょう???これだったら私でもできるかなーと思い提案させていただきました。
  • ジュンスさん 女性 30代2012/09/03 投稿

    提案します
    名取市閖上に「閖上の記憶」という被災地に立ち寄れるところがあり、そこをもっと宣伝したいです。土日は100ほど海外からも来て頂いてるそうですが、火、金曜日があいていません。
    ここを全曜日あけたいです。

    ここを宣伝する方法はないでしょうか?

    閖上中学校に慰霊碑があり、記憶が記帳所になっています。

    中にはトイレもあります。
  • ブルームーンさん 女性 40代2012/08/30 投稿

    その他
    東京新宿でのイベント情報です。

    小田急百貨店新宿店にて「にっぽん元気マーケットin小田急百貨店」
    期間:9月1日(土)~18日(火)

    東日本大震災で被害を受けた中小企業を応援する企画で、木工玩具、張り子、南部鉄器など13社が出展します。
    伝統を守り続ける技術と、アレンジを加えた新世代の技術に触れられるようです。

    〈会場〉
    小田急百貨店新宿店 本館2階「サンドリーズ・アレー」スウィング スペースにて。(新宿駅西口すぐ。)

    〈開業時間〉
    10:00~20:30(日・祝:~20:00)