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米ゴルフ、今平7位、松山35位 ソニー・オープン第2日

第2ラウンド、5番でティーショットを放つ今平周吾=ワイアラエCC(共同)
第2ラウンド、13番でティーショットを放つ松山英樹=ワイアラエCC(共同)

 【ホノルル共同】米男子ゴルフのソニー・オープンは11日、ハワイ州ホノルルのワイアラエCC(パー70)で第2ラウンドが行われ、4位から出た日本ツアー賞金王の今平周吾は67で回って通算8アンダー、132でトップと6打差の7位につけた。松山英樹も67と伸ばし4アンダーの35位。
 68で回った稲森佑貴は通算3アンダーで46位。7位で出た星野陸也は72と振るわず2アンダーの65位に下がった。
 70だったアマチュアの金谷拓実は通算1オーバー、池田勇太は2オーバー、小平智は3オーバーで予選落ちした。
 マット・クーチャー(米国)が通算14アンダーで首位に立った。


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2019年01月12日土曜日


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