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仙台・富田 伐採作業中、倒木の下敷きになり男性死亡

 18日午前9時40分ごろ、仙台市太白区富田の雑木林で、伐採作業中の40代の男性会社員が木の下敷きとなっているのを同僚が見つけ110番した。男性は胸などを強く打ち、その場で死亡が確認された。仙台南署によると、男性は5〜6人と作業中で、伐採した直径約60センチの木が倒れてきたとみている。


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2018年04月18日水曜日


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