宮城のニュース

<仙台東西線>ドア開閉不良で遅れ 原因はリップクリームのふた

 11日午後6時半ごろ、仙台市地下鉄東西線卸町駅で、荒井駅行き列車のドアが閉まらなくなり、全線で運転を見合わせた。13分後に運行を再開し、11本に最大16分の遅れが出た。市交通局によると、乗客のリップクリームのふたがドアと車両の間に挟まったという。


関連ページ: 宮城 社会

2018年05月12日土曜日


先頭に戻る