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<所得公開>宮城県の19町村長は平均1054万円 前年比22万円減

 宮城県内21町村長では、19人が2017年の所得を公開した。所得総額の平均は16年比22万円減の1054万円だった。
 所得額が最も多かったのは滝口茂柴田町長で1515万円。次いで浅野元・大和町長の1426万円、斎清志大河原町長1244万円だった。
 今年2、5月にそれぞれ初当選した熊谷大利府町長と山田周伸亘理町長は公開対象外だった。


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2018年07月03日火曜日


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