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<北海道地震1週間>悲しみと祈り、深く 安らぎの日々、遠く

 北海道で最大震度7を観測した地震の発生から13日で1週間。北海道厚真(あつま)町の町総合福祉センターでは同日正午、犠牲者を悼むサイレンが鳴り響いた。肌寒い風が吹き抜ける中、今も避難を続ける住民らが静かに手を合わせた。(写真部・高橋諒撮影)


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2018年09月14日金曜日


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