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毒キノコで3人食中毒

 岩手県は10日、二戸保健所管内の10〜70代の女性3人がクサウラベニタケとみられる毒キノコを食べ、下痢や嘔吐(おうと)の食中毒症状を発症したと発表した。全員が快方に向かっている。県によると、キノコは自分たちで採取し、8日に煮物にして食べたという。


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2018年10月11日木曜日


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