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東北道で追突事故、一部で3時間通行止め

 29日午後5時ごろ、大崎市三本木の東北自動車道下り線大衡−古川インターチェンジ(IC)間で、乗用車同士が追突、後続のワゴン車など3台が相次いで中央分離帯などに衝突した。けが人はなかった。県警高速隊は、路面凍結によるスリップが原因とみて調べている。事故の影響で、下り線は両IC間で約3時間、通行止めとなった。


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2018年12月30日日曜日


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