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踏切で異常感知して停止、JR東北線2本運休(25日)

 25日午後3時10分ごろ、仙台市青葉区小田原3丁目のJR東北線小田原東丁踏切で異常を感知した信号が出たため、列車が停止した。乗務員が安全を確認し、約20分後に運転を再開した。JR東日本仙台支社によると、仙台−小牛田間の上下計2本が運休し、約730人に影響した。


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2019年02月26日火曜日


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