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仙台の飲食店で3人食中毒症状

 仙台市は30日、泉区南光台東の飲食店「鳥料理 杉本」で18、20日、とりわさなどを食べた男女3人が食中毒を発症し、2人からカンピロバクターを検出したと発表した。3人は下痢や腹痛、発熱などを訴え、20日以降に市内の医療機関を受診した。いずれも軽症で快方に向かっているという。市保健所は同店を30日〜4月1日の3日間、営業停止処分にした。


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2019年03月31日日曜日


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