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ウルイと間違えイヌサフラン食べ食中毒

 秋田県は4日、鹿角市の80代女性が毒性のあるイヌサフランを山菜のギボウシ(ウルイ)と勘違いして食べて腹痛を訴え、食中毒と診断されたと発表した。県によると女性は3日、自宅敷地内に生えていたイヌサフランをギボウシと誤認した。入院し、快方に向かっている。


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2019年06月05日水曜日


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