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<ベガルタ>関口が左肋骨を骨折

 J1仙台は4日、MF関口訓充(33)が左肋骨(ろっこつ)の骨折で全治3週間の見込みと診断されたと発表した。11月30日の大分戦で負傷し、仙台市内の病院で精密検査を受けた。
 関口は昨季途中に6年ぶりに仙台へ復帰。今季は主に左サイドハーフでリーグ戦22試合に出場し、J1で自己最多の4得点を挙げた。


2019年12月05日木曜日


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