NEWS お知らせ
2026.08.26

(28卒・29卒・30卒)10月24日(土)東京で「地方紙は面白い!現場記者と考える取材、報道、未来」を開催します!

河北新報社は、北海道新聞社、信濃毎日新聞社、神戸新聞社、京都新聞社、中国新聞社の地方紙6社で合同セミナーを開催します。

地域に深く根ざし、細やかなニュースを届ける地方紙は、地域の誰もが知る存在として、地方の言論や自治を支えています。それぞれの地域で大きな影響力を持つ地方紙6紙が集まり、地方紙の今と未来について伝えます。

イベントには取材の最前線で活躍する6社の記者が登場します。河北新報社は、2020年入社で、長期連載「ふとう考」も担当した記者が、地方紙の記者のやりがいについてお伝えします。

■日時:10月24日(土)13:00~17:30

■当日の主なプログラム
12:30~    受付
13:00~13:10 開会あいさつ、スケジュール説明13:10~14:00 基調講演
…元共同通信社記者で、「パナマ文書」報道など数多くの調査報道を手がけた、
早稲田大学教育・総合科学学術院の澤康臣教授に地方紙の意義や未来について講演をいただきます。14:00~16:00 各紙記者からの報告
…ローカルジャーナリズムを実践する地方紙6社の記者が、日々の取材や自身の記事について熱く語ります。
16:00~17:30 各社の個別説明
…地方紙6社がそれぞれのブースに分かれて、自社の理念や働き方について紹介します。採用担当者や記者と直接お話できます。

■会場 ビジョンセンター虎ノ門溜池山王403(東京都港区赤坂1-1-12 )

《アクセス》東京メトロ銀座線・南北線「溜池山王駅(9番出口)」徒歩3分

■その他
・服装は自由です(私服で構いません)。
・筆記用具とメモ帳をお持ちください。
・参加は無料です。

申し込みは「マイナビ2028」または「キャリタス就活」から.

マイナビ2028


キャリタス就活

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