沿革

1980年 1月 三陸河北新報社設立(石巻市鋳銭場1-9)
4月 創刊記念日 「石巻かほく」第1号発行
1981年 4月 創刊1周年記念・国立3大舞台サーカスを主催
12月 現在地の石巻市千石町に本社ビル移転
1985年 4月 河北カルチャーセンター石巻開講
1986年 3月 「第1回河北写真展石巻展」を開催
4月 中国温州日報社と「新聞交流に関する覚書」を交換
8月 姉妹紙「気仙沼かほく」日刊化第1号発行
1991年 9月 三陸河北新報社、河北新報社気仙沼支局の新社屋完成
10月 河北カルチャーセンター気仙沼開講
1992年 4月 釜石新報社を合併
1996年 5月 「石巻かほく」紙齢5000号
1998年 4月 電子編集システム「RIAS」稼働
1999年 7月 「気仙沼かほく」紙齢4000号
12月 釜石新報を休刊(紙齢5436号)
2001年 8月 「第1回宮城県少年少女柔道大会」主催
2005年 4月 河北新報 気仙沼地域版「リアスの風」創刊
「気仙沼かほく」休刊
2010年 3月 河北新報メディアセンター開設
4月 創刊30周年
2011年 3月 11日、東日本大震災発生。津波で本社ビル1階浸水。停電や製作システムに被害。周辺住民に社屋開放、避難生活始まる。カルチャーセンター休講
14日、震災後最初の「石巻かほく」発行。避難所などに配布
5月 特別報道写真集「大津波襲来 石巻地方の記録」刊行
7月 自社制作を再開
2012年 1月 第1回石巻かほく復興写真展
5月 「石巻かほく」紙齢1万号
2013年 4月 気仙沼支社移転
2015年 3月 新紙面12段化、拡大文字
2018年 3月 「リアスの風」休刊

「石巻かほく」第1号
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「石巻かほく」2011年3月14日付
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